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    市民の皆さま、〝こころの健康″を気にかけていますか?

 
  こころの病気は、自分では気づきにくいので、周りの人が先に気づくことが大事です。
  そこで、本市では、「健康すもと21(第2次)計画」に基づいて、「洲本市自殺0(ゼロ)実現推進委員会」で、『洲本市“誰でも”ゲートキーパーの手引き』を作成しました。
  『洲本市“誰でも”ゲートキーパーの手引き』は、市民の誰もが、身近な方のからだやこころのストレスサインに早めに気づき、適切な支援・相談窓口につなげるための知識や情報について掲載しています。
  家庭や職場、地域において、「いつもと違うな。」って思った時に、この手引きを手に取り、身近な方のこころの健康づくりにご活用ください。
 
  洲本市“誰でも”ゲートキーパーの手引き(PDFファイル)
  ※H29年度より一部修正点がございますので、こちらも合わせてご確認ください。
  修正箇所一覧表はこちら(PDFファイル)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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