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  母子健康手帳の交付について

 

  母子健康手帳交付時に『マイナンバー』の記載が必要になりました。

  ※マイナンバーにて身分証明ができない場合は交付できません。

 
  法の定めにより、妊娠届出書にマイナンバー(個人番号)の記載が追加になりました。
  届出の際は、番号が分かるものをお持ちください。
  Q.「妊娠届出書のマイナンバーはどのように使われるの?」
   →A.「災害時に救助の必要な方を把握するなどの活用が予定されています。」
  Q.「妊娠届出書にマイナンバーを書くと個人情報が漏えいするのでは?」
   →A.「マイナンバーは法律に基づく場合のみ利用するもので、厳重な管理が義務付けられています。」
 
  母子健康手帳は、お母さんとお子さんの健康状態を記録していく大切な手帳です。
 
  妊娠が分かったら、妊娠届出書を産婦人科でもらいましょう。
  妊娠の届出を行うと、母子健康手帳を交付します。また、あわせて保健師・助産師による相談や各種情報提供を受け取ることができます。
  妊婦のみなさんに歯肉炎のチェックを無料でしています。この機会に口腔内の健康も意識してみましょう。
  外国語の母子健康手帳をご希望の方は、お伝えください。
 

  対象者

  洲本市に住民票を有する妊婦
 

  日時

  毎週水曜日 14:00~15:00
  ※お時間の合わない方は、随時1F窓口でも交付していますので、お電話にてご相談ください。
 

  場所

  洲本市健康福祉館 2F(みなと元気館)
   (水曜日のみ、受け付けは2階になります)

  持ち物

 
  妊娠届出書(個人番号と必要事項を記入し押印のうえご持参してください。)
  島外の医療機関を受診し、妊娠届出書をお持ちでない場合はお電話でご相談ください。
  妊婦ご本人の印鑑
  産婦人科受診の際の領収書原本(自費での支払いがあったかた)
  妊婦の口座番号のわかるもの(通帳またはカード)
  妊婦ご本人の個人番号カード、または個人番号通知カード
  ※個人番号通知カードの場合は、身元確認できる証明書が必要です。
  ※身元確認できる証明書は1点で確認できるものと2点で確認できるものがあります。
   1点:運転免許証、パスポート、その他(住民基本台帳カード、社員証、学生証、
  在留カード、特別永住者証明書等、顔写真付きの証明書)
   2点:健康保険証、年金手帳、公共料金等の領収書、その他(児童扶養手当証書、社員証、学生証等、顔写真のない証明書)
 
  <ご本人が来られない場合>
  妊婦本人の個人番号カードまたは個人番号通知カード
  代理の方の身元確認できる証明書(個人番号カードまたは上記の1点、2点と同様)
  代理人様の印鑑
 
  ※保健師、助産師がお話をさせていただきますので、15~20分のお時間がかかります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

お問い合わせ先

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