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  すもとしコミュニケーション支援ボードについて

 
  洲本市では、平成29年6月1日「障害者のコミュニケーション手段等の選択の機会の確保及び拡大に関する条例」が施行されました。この条例は、「障害のある人もない人も全ての人が当たり前に心を通わせ、理解し合える暮らしやすい社会」を実現することを基本理念としています。
  この基本理念を実現するための取り組みの一つとして、「すもとしコミュニケーション支援ボード」を作成しました。
 
 
 

  すもとしコミュニケーション支援ボード

 
  地域には話しことばによるコミュニケーションが苦手な障害のある人たちがいます。しかし、分かりやすい絵記号を指し示すことで、気持ちを表すことができることもあります。
 
  すもとしコミュニケーション支援ボードは、意思表示するうえで、多く用いることが想定される表現を示した「共通編」と、場面に応じた「行政機関編」「お買い物編」「救急・病院編」「施設・交通編」「災害編」があります。
 
  すもとしコミュニケーション支援ボード各編を、市内のお店や医療機関等に設置依頼し、協力をいただきながら利用の拡大を図っていきます。
 
  支援ボードチラシ(PDF)
  ◇共通編(PDF)
  ◇行政機関編(PDF)
  ◇お買い物編(PDF)
  ◇救急・病院編(PDF)
  ◇施設・交通編(PDF)
  ◇災害編(PDF)
 
  設置協力いただける方は、下記問合せまでご連絡ください。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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