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  成人の予防接種

  種類
  対象年齢
  接種方法
  ・高齢者インフルエンザ
  (定期の予防接種)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  65歳以上の方
  60歳以上65歳未満で心臓、腎臓又は呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活活動が極度に制限される程度の障害を有する方、及びヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方(該当の方は、身体障者手帳の提示、または医師の診断書の提示が必要です。)
  平成30年10 月1 日~
  平成31年1月31日まで   自己負担金
  1500円
  (生活保護受給者は免除)
  ※事前に市福祉課で「生活保護受給証明書」の発行申請をしてください。
  本人確認のため、健康保険証、または運転免許証等を医療機関に持参し、発行された「インフルエンザ予防接種済証」は保管してください。
 
  ・高齢者肺炎球菌
  (定期の予防接種)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  (任意の予防接種)
 
  平成30年度対象者
 
  ※すでに任意接種で高齢者肺炎球菌のワクチンの接種を受けた方は対象外です。
  洲本市に住民票のある次の年齢の方
  •  
  65歳
  昭和28年4月2日生~
    昭和29年4月1日生
  70歳
  昭和23年4月2日生~
    昭和24年4月1日生
  75歳
  昭和18年4月2日生~
    昭和19年4月1日生
  80歳
  昭和13年4月2日生~
    昭和14年4月1日生
 
  85歳
  昭和8年4月2日生~
    昭和9年4月1日生
  90歳
  昭和3年4月2日生~
    昭和4年4月1日生
 
  95歳
  大正12年4月2日生~
    大正13年4月1日生
  100歳
  大正7年4月2日生~
    大正8年4月1日生
 
  ②洲本市に住民票のある60歳以上65歳未満の方で、心臓、腎臓または呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活活動が極度に制限される程度の障害を有する方、及びヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方(該当の方は、身体障者手帳の提示、または医師の診断書の提示が必要です。)
 
 
  洲本市に住民票のある、
  75歳以上の定期の予防接種対象者以外の方で、
  市の助成を受けたことのない方
  接種期間
  平成30年4月1日~
  平成31年3月31日
 
 
  自己負担金
  3000円
  (生活保護受給者は免除)
  ※事前に市福祉課で「生活保護受給証明書」の発行申請をしてください。
 
  市健康増進課から送られてきた予診票、健康手帳または予防接種手帳、本人確認のため、健康保険証、または運転免許証等を医療機関に持参してください。
  生活保護受給者は生活保護受給証明書を医療機関に持参してください。
  接種記録を記載してあるものは保管してください。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  接種期間
 
  平成31年3月31日まで
 
  自己負担金
  3000円
  (生活保護受給者は免除)
  ※事前に市福祉課で「生活保護受給証明書」の発行申請をしてください。
 
  洲本市が発行した接種券、健康手帳または予防接種手帳、本人確認のため、健康保険証、または運転免許証等、生活保護受給者は生活保護受給証明書を医療機関に持参してください。
 
  平成30年度洲本市予防接種実施医療機関名簿
 
  予防接種の受け方
  インフルエンザ予防接種(平成30年10月1日~平成31年1月31日まで)
  インフルエンザ予防接種は、洲本市だけでなく、淡路市、南あわじ市でも、接種を受けることができます。
  予診票は、各医療機関にあります。

 

1・実施医療機関を確認する

 

 

2・事前に持ち物を確認する

 

健康保険証または運転免許証、身体障害者手帳(心臓、腎臓、呼吸器疾患、ヒト免疫不全ウイルスで1級に該当する方)

 

生活保護受給証明書(市福祉課にて申請してください。)

 
 
  高齢者肺炎球菌(定期の予防接種)
  70歳       昭和23年4月2日生~ 昭和24年4月1日生
  75歳       昭和18年4月2日生~ 昭和19年4月1日生
  80歳       昭和13年4月2日生~ 昭和14年4月1日生
  85歳       昭和8年4月2日生~  昭和9年4月1日生
  90歳       昭和3年4月2日生~ 昭和4年4月1日生
  95歳       大正12年4月2日生~ 大正13年4月1日生
  100歳       大正7年4月2日生~ 大正8年4月1日生
  対象者の方には市より予診票を送付しますので、接種時に医療機関へ持参してください。お手元に届いていない場合は、市健康増進課へお問い合わせください。
  上記の方は、市健康増進課窓口で申請後、予診票を発行いたします。申請には、身体障害者手帳、または医師の診断書が必要です。
 

  高齢者肺炎球菌(任意の予防接種)

  洲本市に住民票のある、
  75歳以上の定期の予防接種対象者以外の方で、

 

今までに肺炎球菌ワクチンの市の助成を受けたことのない方

 

 

市健康増進課への窓口にて申請が必要です。本人確認できる健康保険証、または運転免許証等、生活保護受給者は生活保護受給証明書を持参してください。接種券を発行させていただきます。

 

 

 

予防接種の受け方

 

1・実施医療機関に予約する

   

 

2・事前に持ち物を確認する

 

健康保険証、健康手帳または予防接種手帳、自己負担金、洲本市高齢者用肺炎球菌予防接種予診票(定期の予防接種の方)もしくは接種券(一部費用助成の方)

 
  お問い合わせ・健康手帳、予防接種手帳の交付窓口
 
  洲本市健康増進課(みなと元気館内)TEL 22-3337
  五色庁舎窓口サービス課 TEL 33-1922
 
 
 
  兵庫県の広域的予防接種参加医療機関で接種する場合(定期の予防接種のみ)
  兵庫県では、県内において広域的に接種を受けることができる制度を整備しており、事前に手続きをすることで、接種を受けることができます。
  この方法で接種を希望される場合は、必ず接種を受ける前に、健康増進課にご相談ください。
 
  兵庫県以外の医療機関で接種する場合
  滞在先の自治体に必要な手続きを確認してください。
  接種費用は、全額自己負担となります。償還払いはありません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

お問い合わせ先

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