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新型コロナワクチン接種のご案内(10/21更新)

新型コロナワクチン接種のご案内

対象者 

  洲本市実施するワクチン接種はファイザー社のワクチンを接種しております。

  ファイザー社のワクチン接種の対象者は、接種する日に12歳以上の方が対象となります。

 

 

11月以降のワクチン接種について

11月以降はワクチン接種の日程や人数などの規模を縮小し、下記医療機関での個別接種のみとなります

11月以降の各医療機関での接種予約は、10月11日(月曜日)より開始しております。

※祝日の接種はありませんので、コールセンターで日程調整等をさせていただきます。

なお、予約は洲本市新型コロナウイルスワクチン接種コールセンターでの電話予約のみとなります。

※各医療機関での電話予約等は行いませんので、ご注意ください。

 

【ワクチン接種スケジュール】
曜 日 医療機関名(住所) 接種時間 1日あたりの接種 可能人数
月曜日 三木内科医院  (上物部一丁目2番9号) 14時00分~15時00分 6人
月曜日 国民健康保険五色診療所(五色町都志大日707) 15時00分~15時30分 6人
火曜日 こだまクリニック (納215番地1) 14時30分~15時30分 6人
水曜日 高橋内科医院  (宇原2243番地) 17時00分~18時30分 6人
金曜日 たかたクリニック (五色町鮎原西1番地1) 17時00分~18時00分 6人
土曜日 木村医院     (大野1335番地) 8時30分~9時00分 6人

 

10月中の洲本市集団接種会場の予約は終了いたしました

「新型コロナワクチンの集団接種会場の終了について」

 

【10月の集団接種会場の予定】

集団接種会場予定表
月 日(曜) 接種会場 接種予定人数 対象者
10月21日(木曜日) 洲本市文化体育館 630人 2回目
10月23日(土曜日) 洲本市文化体育館 630人 2回目
10月24日(日曜日) 洲本市文化体育館 300人 2回目
10月28日(木曜日) 洲本市文化体育館 300人 2回目
10月30日(土曜日) 洲本市文化体育館 300人 2回目

 

洲本市内の個別接種は9月末をもって予約は終了いたしました

 

市民の全人口(42,781人)に占める新型コロナワクチン接種状況 (令和3年10月18日現在)

 

洲本市民の接種状況
  接種件数 接種率(%)
1回目接種を終えた方 33,964   79.39
2回目接種を終えた方 31,562

  73.78

高齢者人口(15,451人)のワクチン接種状況(令和3年9月15日現在)

高齢者のワクチン接種状況
  接種件数 接種率(%)
1回目接種を終えた方    14,044      90.89
2回目接種を終えた方    13,916      90.07

 

妊婦さんに対するワクチン接種について

感染が妊娠に与える影響

  妊娠中に新型コロナウイルスに感染しても、基礎疾患を持たない場合、その経過は同年代の妊娠していない女性と変わらないとされています。しかし、妊娠後期に感染すると、早産率が高まり患者本人も一部は重症化することが報告されております。
 高年齢での妊娠、肥満、高血圧、糖尿病などが新型コロナウイルス感染症の重症化のリスク因子であるという報告もあり、このような背景を持つ妊婦の方は、特に人混みを避ける、こまめに手を洗うなど感染予防に注意をしてください。

新型コロナワクチン接種をお勧しています

 妊娠中、授乳中の方も、ワクチンを接種することができます。日本で承認されているワクチンが妊娠、胎児、母乳、生殖器に悪影響を及ぼすという報告はありません。


妊娠中の時期を問わず接種をおすすめします夫またはパートナーの方もぜひ接種をお願いします。


※洲本市の集団接種は「ファイザー社のワクチン」、職域接種や国県の大規模接種では「武田/モデルナ社のワクチン」が使用されており、どちらもmRNAワクチンです。※アストラゼネカ社のワクチンはウイルスベクターワクチンで原則40歳以上の方が接種できますが、接種会場は県内1か所程度となっています。
妊婦さんのワクチン接種 [PDFファイル/299KB]

12歳以上16歳未満の子どもの接種にかかる注意事項

 

12歳以上16歳未満の子どもへの接種を実施する場合には、保護者の同意・同伴が必要です。

 

👉 12歳以上16歳以上は、本人同意で接種可となります。

👉 中学生以上については、接種会場(接種医療機関)が認める場合には、保護者の同意を予診票上の保護者自署欄にて確認することにより、保護者の同伴がなくても接種を受けることが可能です。

 その際、あらかじめ保護者の連絡先を把握するとともに、本人への問診を通じ、診察等を実施した上で、必要に応じて保護者に連絡するなどして、接種への不適応要件の事実関係等を確認するための予診をさせていただきます。

👉 保護者が特段の理由で同伴することができない場合には、被接種者の健康状態を普段より熟知する親族等で適切な方が、保護者から委任を受けて同伴することが可能です。

 

65歳以上の方(昭和32年4月1日以前に生まれた方)接種予約について

 

 ※ 予約案内が届いている方でまだ1度も接種をしていない方は、今からでも接種予約可能です。

   

接種時の注意事項

  接種券予診票(問診項目を記入しておいてください)・接種日確定通知書本人確認書類(免許書やマイナンバーカード等)・お薬手帳(基礎疾患がある方等)を必ずご持ってくるください。

  ・体温は接種会場で測りますので、予診票の体温欄には記入しないでください

  ・接種券(クーポン)は接種会場で職員が貼りますので、剥がさずにそのままご持ってくるください

  ・37.5℃以上の熱がある時や体調が悪いときは、ワクチンを受けられない場合があります。

  ・ワクチンは肩の近くに注射しますので、肩の出しやすい服装で行きましょう。

  ・ワクチンを受けた後、15分以上(30分の場合もある)座って様子観察を行います。

  ・ワクチン接種当日は、お風呂に入るなど、いつも通りの生活をすることは問題ありませんが、激しい運動はやめておきましょう。

  ・ワクチン接種当日は、アルコール類の摂取はやめておきましょう。

市外に住民票がある方の接種について

 市外に住民票がある方でも接種が可能な方

1)やむをえない事情に該当する方は、住所地外の証明書の提出は不要で、接種をすることができます

 ・入院・入所者

 ・通所による介護サービス事業所等で接種する場合におけるこのサービスの利用者

 ・基礎疾患をもつ者が主治医の下で接種する場合

 ・副反応のリスクが高いため、体制の整った医療機関での接種をする場合

 ・災害による被害にあった者

 ・勾留または留置されている者、受刑者

 ・国または都道府県などが設置する「大規模接種会場」で接種する場合

 ・職域接種を行う場合

 

2)洲本市が発行した住所地外届出済証を被接種者から示された場合に限り、接種することができます

 ・出産のため里帰りしている妊産婦

 ・単身赴任者

 ・遠隔地へ下宿している学生

 ・DV、ストーカー行為等、児童虐待及びこれらに準ずる行為の被害者

 ・その他やむをえない事情があり住民票所在地外に居住している者

 

副反応等相談

 ワクチン接種後の副反応については、まずかかりつけ医・接種医等にご相談ください。もし、対応が困難な場合には、兵庫県の専門相談窓口へご相談ください。

【兵庫県新型コロナワクチン専門相談窓口】  

 ☎  0570-006-733 (土日祝含む午前9時から午後21時00分まで)  ※9/1~時間延長

 Fax 078-361-1814   Fax相談様式 [PDFファイル/55KB]

 

【新型コロナ健康相談コールセンター】

 ☎  078-362-9980  (受付時間:24時間、土・日・祝含む)

 Fax 078-362-9874

 

【厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター】

 ☎ 0120-761770  ※フリーダイアル  (土日祝含む午前9時から午後9時まで)

 

 

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