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インターネット差別書き込みモニタリング事業について

 

インターネット差別書き込みモニタリング事業について

 インターネットやSNSの普及により、掲示板等へ悪質な差別の書き込みが増加しています。また、コロナ禍にある現在では、新型コロナウイルス感染者その家族、医療従事者を誹謗中傷する書き込みも増加しています。

 本市では、このような書き込みの早期発見と拡散防止を図るため、令和元年6月からモニタリング(監視)事業を実施し、人権侵害に当たる書き込みや差別を助長するような書き込みについては、法務局、県等の関係機関と連携を図りながらサイトの管理・運営者に対し削除要請を行っています。

 インターネットを利用する際には、直接、人と接する時と同様にルールやモラルを守り、相手の人権を尊重しましょう。

 

  【 3つの約束 】

 ・他人を誹謗中傷する内容を書き込まない。

 ・他人のプライバシーに関わる情報を書き込まない。

 ・差別的な発言を書き込まない。

 

〇人権に関するご相談についての連絡先

      1 様々な人権問題に関する相談窓口

        【みんなの人権110番  電話 0570-003-110

     2 いじめ・虐待など子どもの人権相談窓口

        【子どもの人権110番】   電話 0120-007-110

     3 セクハラ・家庭内暴力など女性の人権相談窓口

        【女性の人権ホットライン】電話 0570-070-810

     4 外国語での人権相談窓口 

        【外国語人権相談ダイヤル】電話 0570-090-991

     5 様々な人権問題に関するインターネット相談窓口

        【インターネット人権相談https://www.jinken.go.jp/<外部リンク>

     6 様々な人権問題に関する相談窓口

             【洲本市 市民生活部市民課】電話 0799-22-2580

 

 

 

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