ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織でさがす > 保険医療課 > あとで医療費が支給されるとき

あとで医療費が支給されるとき

  1. 県外の医療機関等で受診したとき
  2. やむを得ない理由で「医療費受給者証」を提示しないで受診したとき
  3. やむを得ない理由で「健康保険証」を提示しないで受診したとき
    先に加入している健康保険で「療養費」の申請をしてください。
  4. 医師の指示で治療用装具(コルセット等)を作成したとき
    先に加入している健康保険で「療養費」の申請をしてください。
  5. 県外の業種別国民健康保険組合に加入されている方が受診したとき
  6. 高齢期移行で自己負担の合計額が負担限度額を超えて高額となったとき
  7. 連続して3ヶ月を超える入院をし、一部負担金を支払ったとき
    (重度障害者・高齢重度障害者・母子家庭等)
  8. 70歳から74歳の重度障害者または母子家庭等の受給者が、保険診療を受けて一部負担金以上の支払をしたとき
  9. 高校生のお子さんが入院したとき
    (※所得制限があります。手続きは、「高校生医療費助成」をご覧ください。)
  10. はり・きゅう、あんま・マッサージの保険適用の施術を受けたとき

 ※上記において、申請時点で時効成立しているものは除きます。

申請窓口

  • 保険医療課医療係
  • 五色総合事務所窓口サービス課
  • 由良支所

申請に必要なもの

  • 印かん(朱肉を使用するもの)
  • 健康保険証
  • 医療費受給者証
  • 預金通帳(ゆうちょ銀行可)など振込先の口座がわかるもの
  • 医療機関の領収書(受診者の氏名・医療点数等の明記されたもの)
  • 医療費が高額になり、加入している健康保険から高額療養費や附加給付の支給があったときは、高額療養費等の「支給決定通知書」
  • 治療用装具の作成など「療養費の申請」をされた方は、「療養費支給決定通知書」及び医師の意見書・装着証明書の写し