洲本市児童育成支援拠点事業について
『こどもLabo ここね』 (洲本市児童育成支援拠点事業)
”ここに居ていい。ここからはじめよう。””こどもたちのもうひとつの居場所”
安心できる居場所から、自信と自分らしい未来を育てます。
子どもたちにとって、「また来たい」と思える場所。
保護者にとって、「ここなら相談できる」と思える場所。
地域にとって「子どもを一緒に育てていける」場所。
安心できる居場所から、自信と自分らしい未来を育てます。
子どもたちにとって、「また来たい」と思える場所。
保護者にとって、「ここなら相談できる」と思える場所。
地域にとって「子どもを一緒に育てていける」場所。
『ここね』ってどんなところ?
『ここね』は子どもたちが安心して過ごせる居場所です。
学校や家庭とはちがう、もう一つの場所。
話したいときは話していい。
遊びたいときは遊んでいい。
静かにすごしたいときは、静かにすごしていい。
「こうしなければならない」ではなく、「どうしたい?」を大切にします。
学校や家庭とはちがう、もう一つの場所。
話したいときは話していい。
遊びたいときは遊んでいい。
静かにすごしたいときは、静かにすごしていい。
「こうしなければならない」ではなく、「どうしたい?」を大切にします。
子どものことで、こんなふうに感じることはありませんか?
・「学校に行きたくない」と言っている、学校に行きづらい。
・学校などにうまくなじめず家にいる時間が長くなっている。
・友達との関係がうまくいかないようで困っている。
・やってみたいけど自信をなくしているように見える。
・このままで大丈夫かなぁと心配・・・・・。
子どもたちが「ここなら安心できる」と思える心地よい場となり、子どもたちが自分らしさを発見しながら一人ひとりのペースに合わせた育ちを支える場にしていきたいと考えています。
『ここね』は、こどもたちが安心して過ごし、自分らしくいられる場所です。
・学校などにうまくなじめず家にいる時間が長くなっている。
・友達との関係がうまくいかないようで困っている。
・やってみたいけど自信をなくしているように見える。
・このままで大丈夫かなぁと心配・・・・・。
子どもたちが「ここなら安心できる」と思える心地よい場となり、子どもたちが自分らしさを発見しながら一人ひとりのペースに合わせた育ちを支える場にしていきたいと考えています。
『ここね』は、こどもたちが安心して過ごし、自分らしくいられる場所です。
1.事業概要
【児童育成支援拠点事業とは】
子どもたちが安心して過ごし、自分らしさを大切にしながら成長できる居場所を提供するとりくみです。
日々の関わりやさまざまな体験を通して、人とのつながりを感じ、自信を育み、将来の自立につながる力を身につけられるよう支援する場です。
【『こどもLabo ここね が大切にしている5つのこと】
1) 安心できる居場所
さまざまな空間を用意し、こどもがほっとでき、落ち着いて過ごせる場所を選べる環境を大切にします。
話を聞いてくれる人がいて、自分の気持ちを安心して表現できる場をめざします。
ルーティンを定めることで、生活リズムを安定させ、ベースとなる安心感を得られる場にします。
2) 人とのつながり
同年代や他年代のこども、多様な大人や地域の人々との交流を通じ、人とつながる体験を重ねます。
身近な地域の誰かのために活動する経験を積み重ねることで、自己肯定感を育みます。
3) 自信がもてる場
小さな成功体験の積み重ねを通して、「できた」「やってみよう」と思える気持ちを育み、自分の可能性を見つけます。
こどもの良いところや努力を認め、自信につなげます。
4) 自分で考え、自己決定できる力
信頼できる大人や仲間との出会いを通じて、「こんなふうになりたい」と思える機会をつくります。
自分がどのように過ごすかを選び決定できる自由な活動時間を確保します。
5) 自分らしい未来へ
日常生活の経験や、人との関わり、役割を持つ体験を通して、将来の自立に向けて少しずつ力をつけられるよう支援します。
【活動内容の紹介】
“こんな活動を行っています“
• 居場所の提供
• 学習支援
• 相談支援
• 交流活動
• 生活体験活動
• 食事の提供
• 地域との交流
• 季節行事やイベント
• 自立に向けた体験活動
子ども一人ひとりの状況や思いに寄り添いながら、日常的な居場所の提供をはじめ、学習支援や相談支援、さまざまな体験活動を行います。
子どもたちが安心して過ごし、自分らしさを大切にしながら成長できる居場所を提供するとりくみです。
日々の関わりやさまざまな体験を通して、人とのつながりを感じ、自信を育み、将来の自立につながる力を身につけられるよう支援する場です。
【『こどもLabo ここね が大切にしている5つのこと】
1) 安心できる居場所
さまざまな空間を用意し、こどもがほっとでき、落ち着いて過ごせる場所を選べる環境を大切にします。
話を聞いてくれる人がいて、自分の気持ちを安心して表現できる場をめざします。
ルーティンを定めることで、生活リズムを安定させ、ベースとなる安心感を得られる場にします。
2) 人とのつながり
同年代や他年代のこども、多様な大人や地域の人々との交流を通じ、人とつながる体験を重ねます。
身近な地域の誰かのために活動する経験を積み重ねることで、自己肯定感を育みます。
3) 自信がもてる場
小さな成功体験の積み重ねを通して、「できた」「やってみよう」と思える気持ちを育み、自分の可能性を見つけます。
こどもの良いところや努力を認め、自信につなげます。
4) 自分で考え、自己決定できる力
信頼できる大人や仲間との出会いを通じて、「こんなふうになりたい」と思える機会をつくります。
自分がどのように過ごすかを選び決定できる自由な活動時間を確保します。
5) 自分らしい未来へ
日常生活の経験や、人との関わり、役割を持つ体験を通して、将来の自立に向けて少しずつ力をつけられるよう支援します。
【活動内容の紹介】
“こんな活動を行っています“
• 居場所の提供
• 学習支援
• 相談支援
• 交流活動
• 生活体験活動
• 食事の提供
• 地域との交流
• 季節行事やイベント
• 自立に向けた体験活動
子ども一人ひとりの状況や思いに寄り添いながら、日常的な居場所の提供をはじめ、学習支援や相談支援、さまざまな体験活動を行います。
2. 利用を考えている方へ
【開所日時】
月曜日~金曜日(13時00分~19時00分)
※ 開所時間は変更する場合があります。
[学校の長期休業期間中(春休み・夏休み等)】: 10時00分~19時00分
【休業日】
年末年始、祝日、日曜日、その他年間スケジュールで定める日)
【利用料】
原則、無料
※ 活動に伴う実費をいただくことがあります。
【対象者】
支援を必要とする洲本市内の小学生~高校生
※ まず保護者の方のお話を聞かせていただきます。
※ ご家庭の状況によっては、送迎が可能です。
【場所】
洲本子ども第三の居場所 みらいえ
住所:洲本市本町7丁目2-25(Yorisoi 米田家)
【申込方法】
ご相談・見学の申し込みは、、『洲本子ども第三の居場所 みらいえ』まで電話(0799-38-6310)でお問い合せください。
【利用のながれ】
利用するかどうか迷っている段階でも構いません。「話を聞いてみたい」「どんな場所なのか知りたい」というお問い合わせも大歓迎です。まずはご相談ください。
1) 施設見学を希望される方は、『洲本子ども第三の居場所 みらいえ』まで電話(0799-38-6310)で連絡してください。
2) 保護者や子どもとの面談をさせていただきます。
※場所や時間帯などは調整します。
3) 子ども子育て課に下記の「児童育成支援拠点事業利用申請書」「利用児童の健康状態届」を提出してください。
4) 後日、子ども子育て課から「児童育成支援拠点事業利用承認(不承認)通知書」が届きます。
月曜日~金曜日(13時00分~19時00分)
※ 開所時間は変更する場合があります。
[学校の長期休業期間中(春休み・夏休み等)】: 10時00分~19時00分
【休業日】
年末年始、祝日、日曜日、その他年間スケジュールで定める日)
【利用料】
原則、無料
※ 活動に伴う実費をいただくことがあります。
【対象者】
支援を必要とする洲本市内の小学生~高校生
※ まず保護者の方のお話を聞かせていただきます。
※ ご家庭の状況によっては、送迎が可能です。
【場所】
洲本子ども第三の居場所 みらいえ
住所:洲本市本町7丁目2-25(Yorisoi 米田家)
【申込方法】
ご相談・見学の申し込みは、、『洲本子ども第三の居場所 みらいえ』まで電話(0799-38-6310)でお問い合せください。
【利用のながれ】
利用するかどうか迷っている段階でも構いません。「話を聞いてみたい」「どんな場所なのか知りたい」というお問い合わせも大歓迎です。まずはご相談ください。
1) 施設見学を希望される方は、『洲本子ども第三の居場所 みらいえ』まで電話(0799-38-6310)で連絡してください。
2) 保護者や子どもとの面談をさせていただきます。
※場所や時間帯などは調整します。
3) 子ども子育て課に下記の「児童育成支援拠点事業利用申請書」「利用児童の健康状態届」を提出してください。
4) 後日、子ども子育て課から「児童育成支援拠点事業利用承認(不承認)通知書」が届きます。
【申請様式】
1)インターネットからの申請の場合(下記のフォームに入力してください)
洲本市児童育成支援拠点事業利用申請書 URLはこちら➡ https://logoform.jp/form/Pwe6/1490002
2)市役所子ども子育て課窓口へ申請の場合(紙様式をダウンロードし、プリントアウトしてご記入ください)
3.お知らせ
• 令和8年8月10日 事業実施にむけた契約候補者が決まりました
• 令和8年9月14日 随時、見学・相談・申請を受け付けています
• 令和8年10月1日 洲本市児童育成支援拠点事業 『こどもLabo ここね』を開所します
• 令和8年9月14日 随時、見学・相談・申請を受け付けています
• 令和8年10月1日 洲本市児童育成支援拠点事業 『こどもLabo ここね』を開所します





