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令和3年度 在宅医療・介護連携のための多職種向け研修会

令和3年度 在宅医療・介護連携のための多職種向け研修会「~洲本市の未来を考える~認知症の方を支える医療・介護者の役割とは」

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日本における65歳以上の認知症の人の数は約600万人(2020年)と推計されており、2025年には約700万人(高齢者の5人に1人)が認知症になると予測されております。

認知症の方及び家族が暮らしやすい町づくりを進めるにあたり、第1部では今回認知症サポート医である木村医院院長木村一郎医師より、認知症や初期集中支援チームについてご講演いただきます。また、第2部では、初期集中支援チーム員3名より各専門職の視点で認知症の方への関わり方等をご講演いただきます。

ぜひこの機会に、洲本市の未来を一緒に考えてみませんか。

講師

〇木村医院院長 木村 一郎氏

〇(社福)弘道福祉会 主任介護支援専門員 岸野 ひろみ氏

〇県立淡路医療センター 精神保健福祉士 谷口 美津雄氏

〇(株)あかね 作業療法士 森名 重文氏

主催

洲本市 介護福祉課 長寿支援係

日時

令和3年12月9日(木)13:30~16:00

対象

医療・介護・福祉に従事している方・行政職ほか興味のある方

参加方法

チラシのURLもしくはQRコードのオンラインフォームからお申込み下さい。

 

申込みURL:https://forms.gle/2dJAWB4D29ZppjHt5<外部リンク>

参加費

無料

締切

令和3年12月7日(火)まで

問い合わせ先

洲本市 介護福祉課 長寿支援係 担当:國芳

☎0799-26-0600 FAX:0799-26-0552 メール:Shizuka_Kuniyoshi@city.sumoto.lg.jp