ソフトバンク株式会社との連携協定の締結について
ソフトバンク株式会社との「デジタルを活用した地域課題の解決に向けた連携協定」の締結について
本市とソフトバンク株式会社は、デジタルを活用した地域課題の解決に向けた取組を推進するため、令和7年11月19日に連携協定を締結いたしました。(以下は締結式での写真です。)

【左:ソフトバンク株式会社コンシューマ営業統括 営業第二本部 田口本部長 右:上崎洲本市長】
今後は、この協定を基に以下の4つの内容について連携を図っていきます。
【連携内容】
(1)デジタルデバイド(※1)の解消に関すること
(2)デジタルリテラシー(※2)の向上に関すること
(3)デジタルを活用した地域課題の解決に向けた取組に関すること
(4)その他デジタル活用の促進に関すること
注釈)
※1 デジタルデバイド:パソコン・インターネットなど情報技術を使う能力の差によって生じる個人間・国家間の経済的格差。情報格差。(広辞苑より)
※2 デジタルリテラシー:活用されているデジタル技術に関する知識があること、デジタル技術を活用する方法を知っていること。(厚生労働省資料より)
具体的に連携して取り組んでいる事業として、
スマサポ号によるスマホなんでも相談会を開催しています(予約不要)。
11月から1月までの水曜日に、洲本庁舎、五色庁舎、由良支所、ウエルシア洲本下加茂店においてスマサポ号がやって来ます。
詳しい日程はこちらをご覧ください。





