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広報すもと令和8年3月号(第242号) [PDFファイル/8.27MB]
今月の広報すもとについてアンケートにご回答いただくと抽選で今月のプレゼントが当たります。
※アンケート・プレゼント企画の詳細については22ページをご確認ください。
特集
自転車も交通違反で「青切符」
特集
令和8年度 当初予算
ピックアップ
子育てを応援します
P2-5 自転車も交通違反で「青切符」
P6 令和8年度 当初予算
P8-11 大切なお知らせをお届け Pick Up News
P12-17 すもとのお知らせ information
P18 子育て情報
P19 洲本のニュースター&健康だより
P20 青春の1ページ&地域おこし通信
P21 今月のプレゼント&sumoto
P22-23 まちかどトピックス
P24 裏表紙
4月から自動車などに適用されていた交通反則通告制度、いわゆる「青切符」制度が自転車にも適用されます。
何かと利用者も多い自転車。
制度が始まる前に、改めて利用方法を見直してみませんか。
問い合わせ先
消防防災課 電話24-7623
洲本警察署 電話22-0110
これまで自転車の違反は刑事手続き(赤切符など)により処理されていました。ところが手続きの負担が大きく、不起訴もあり責任追及が十分でないと指摘がありました。
自転車が関連する事故は、全国で毎年約7万件発生しています。さらに自転車乗用中の死亡・重傷事故のうち、約4分の3には自転車側に法令違反がありました。
自転車は、幼児から高齢者まで幅広い層が多様な用途で利用できる、身近で環境にやさしい交通手段です。しかし一方で交通事故情勢は厳しい状況にあります。
そこで法改正が行われ、来月4月から自転車にも青切符が導入され、16歳以上を対象に迅速な処理、実効性のある責任追及がされるようになりました。
違反なし1750件 25%
違反あり5375件 75%
自転車乗用中の死亡・重傷事故(令和6年)の法令違反の有無(警察庁調べ)
青切符とは、違反時に警察官から交付される反則行為などが記載された用紙のことで、用紙が青色のため「青切符」と呼ばれています。
違反すると青切符と反則金の「納付書」が交付されます。反則金を金融機関などで納めることで処理が終了し、刑事手続きには移行せず、前科がつきません。
用紙が赤色の「赤切符」は、重大な違反をしたときに用いられ、刑事手続きによる処理が行われます。起訴され、裁判で有罪判決を受けると前科がつきます。
※青切符の対象は16歳以上であり、16歳未満には、原則として指導警告を行います。
違反行為は、基本的には「指導警告(反則金なし)」で処理されますが、警察官の指導警告に従わない場合や、悪質・危険な違反と認められた場合、事故を起こした場合、交通への危険を生じさせた場合は、即検挙(青切符・赤切符)されます。
・信号を無視して通行/反則金6千円
・一時停止の標識などに従わず通行/反則金5千円
・ライトをつけず運転/反則金5千円
・イヤホンをつけて周囲の音が聞こえない状況で運転/反則金5千円
・傘を差しながら運転/反則金5千円
・2人乗り/反則金3千円
・車道の右側を通行/反則金6千円
並んで走る「並進」も違反です(反則金3千円)
・運転しながらスマホを操作または注視した(ながらスマホ)/反則金1万2千円
・自転車制動装置不良/反則金5千円
(例)ブレーキのない自転車を運転している
・違反を同時に2つ以上行った
(例)傘を差しながら一時不停止、2人乗りをしながら赤信号を無視
・警察官の指導警告に従わず、違反行為を継続した
・飲酒運転(酒酔い、酒気帯び運転)
・あおり運転
・ながらスマホで事故を起こしそうになるなど
交通の危険が生じた
・違反により実際に交通事故を発生させた
(例)ハンドルから手を放して運転し、歩行者と衝突した
「自転車は車道が原則で、左側通行です
歩道を走る場合は歩行者優先を忘れずに」
今回動画を作るまで、私たちも「青切符」なんて知りませんでした。16歳以上が対象だなんてさらに驚きました。私たちも!?って。おかげでちゃんとルールを守らないといけないなって意識するようになりました。
同級生でも知らない子がまだいます。ニュースも見ない人が多いだろうし。だから自分たちの作った動画で、1人でも多くの人に知ってもらい、ルールを守ってほしいです。動画もなかなかしっかりとした出来栄えですよ。
自転車に乗っていると、自動車の運転を怖いなって思うことがあります。それと同じように自転車の運転を怖いと思う、歩行者や運転者もいると思うんですよね。だから、それぞれがちゃんとルールを守ることが大切なんだと、今回気付くことができました。
動画のサムネイル画像も本格的。制作した動画はYouTubeで公開中。
洲本実業高校 1年生
針立 なつき さん(左)
神木 柚輝 さん(右)
「洲本警察署とコラボした啓発動画を制作しました」
令和6年中に全国で発生した自転車乗車中の死亡事故では、死者の約5割が頭部を負傷していました。また、頭部を負傷した人(令和2年から令和6年までの合計)のうち、ヘルメットを着用していなかった人の致死率は、着用していた人の致死率の約1.4倍となっています(警察庁調べ) 。
交通事故の被害を軽減するためには、頭部を守ることがとても重要です。自転車を運転するときはヘルメットを着用するように努めましょう。ヘルメットを着用することで、自身の命を守ることができます。ヘルメットは、努めてSGマークなどの安全性を示すマークの付いたものを使い、あごひもを確実に締めるなど正しく着用しましょう。
洲本警察署交通課
鈴木 巡査長
「ヘルメットで助かる命があります」
今回の法改正で、住民の皆さんに自転車も車両の仲間で、自動車と同じように交通ルールを守らないといけないと、認識を持ってもらえると思います。自転車は多くの人が利用しやすい乗り物ですが、運転の仕方を一歩間違えれば、加害者にも被害者にもなってしまいます。報道でも取り上げられるスマートフォンを使用しながらの運転、いわゆる「ながらスマホ」は危険性が高く、絶対にやめてください。加害者になると、多額の損害賠償責任が発生する場合もあります。交通ルールの順守はもちろん、県の条例で義務化されている自転車保険へ加入できているか、今一度確認してください。
洲本市での自転車事故発生の割合は、島内他市と比較すると若干高い傾向にあります。いろんな施設が密集する市街地もあり、通勤や通学をはじめ、生活の移動手段に自転車を利用する人が多いことが、一つの要因と考えられます。違反すると反則金が発生するからという理由ではなく、自分や他人の命を守るために交通ルールを守り、皆さんで安全安心な交通社会にしてもらえたらと思います。
<グラフ>
洲本19.3% 淡路9.3% 南あわじ15.4%
令和7年中に島内3市で起きた人身事故に占める自転車関連事故の割合は洲本市が高い(洲本警察署調べ)
洲本警察署
小林 宏道 交通課長
「洲本市は自転車の事故発生割合が高いんですよ」
全国で小学校1~2年生(7歳)の歩行中の交通事故死傷者数が、全年齢の中で突出して多いことから「魔の7歳」と呼ばれています。
小学校1年生になると行動範囲が広がり、子どもだけで行動することが増えます。下校時に道草をしたくなることもあるでしょう。小学校1年生は、いわば自分一人で歩く「一人歩きデビュー」の時期でもあります。小学校1年生が安全に道路を歩けるようになるためには、家庭でも交通安全教育を十分に行うことが重要です。子どもが小学校に入る前から、また、小学校に入ってからも、通学路や公園など子どもの行動範囲を一緒に歩きながら、繰り返し交通ルールや自らの身を守るための安全な歩き方を身に付けさせましょう。
<グラフ>
全国の小学生の歩行中の交通事故(令和2年~6年)
死者・重傷者数
1年生 446人
2年生 453人
3年生 359人
4年生 256人
5年生 198人
6年生 163人
学年が低いほど歩行中の事故が多く、高学年になると自転車乗用中の割合が高くなることも分かっています。(出典 警察庁、政府広報オンライン)
【一般会計 254億円】
令和8年度の当初予算は、一般会計254億円(前年度比8億3千万円減)、特別会計127億4894万円(同338万円減)、企業会計40億9865万8千円(同6億547万4千円増)となり、予算総額は422億4759万8千円です。なお、一般会計は、人件費などの義務的経費を計上した「骨格予算」として編成しています。
<グラフ>
地方交付税 67億3千万円(26.5%)
市税 59億8千万円(23.5%)
国・県支出金 57億557万3千円(22.5%)
市債 19億8102万円(7.8%)
地方譲与税ほか 16億5200万円(6.5%)
繰入金 14億8589万5千円(5.8%)
分担金ほか 9億5963万1千円(3.8%)
寄付金 5億105万8千円(2.0%)
諸収入 4億482万3千円(1.6%)
民生費 90億1949万5千円(35.5%)
総務費 40億9281万1千円(16.1%)
公債費 37億789万9千円(14.6%)
教育費 24億7657万5千円(9.7%)
土木費 16億2574万5千円(6.4%)
農林水産業費 13億7873万4千円(5.4%)
衛生費 13億2651万6千円(5.2%)
消防費 9億8115万円(3.9%)
商工費 5億3154万2千円(2.1%)
議会費 1億9477万7千円(0.8%)
その他 6475万6千円(0.3%)
<表>
〇国民健康保険
令和8年度 49億6900万円
令和7年度 53億6400万円
前年度比 92.6%
〇由良財産区
令和8年度 152万9千円
令和7年度 94万2千円
前年度比 162.3%
〇納、鮎屋財産区
令和8年度 6万8千円
令和7年度 5万9千円
前年度比 115.3%
〇堺財産区
令和8年度 34万3千円
令和7年度 31万9千円
前年度比 107.5%
〇CATV
令和8年度 6億2700万円
令和7年度 5億8700万円
前年度比 106.8%
〇介護保険
令和8年度 61億300万円
令和7年度 58億1800万円
前年度比 104.9%
〇後期高齢者医療
令和8年度 10億4800万円
令和7年度 9億8200万円
前年度比 106.7%
〇合 計
令和8年度 127億4894万円
令和7年度 127億5232万円
前年度比 100.0%
<表>
〇駐車場
令和8年度 2288万2千円
令和7年度 1723万1千円
前年度比 132.8%
〇下水道
令和8年度 39億4645万円
令和7年度 33億4116万8千円
前年度比 118.1%
〇土地取得造成
令和8年度 1億2932万6千円
令和7年度 1億3478万5千円
前年度比 95.9%
〇合 計
令和8年度 40億9865万8千円
令和7年度 34億9318万4千円
前年度比 117.3%
首長*の改選を目前に控えている場合、政策的経費を極力計上せず、義務的経費を中心に編成される予算のこと。政策的経費は補正予算(肉付け)で追加されます。
*都道府県知事・市町村長のこと
本市では、子どもたちが健やかに育ち、安心して子育てができる環境づくりを進めています。このたび完成した「ごしきこども園」をはじめ、新しい遊具の整備や市立小・中学校の給食費の負担軽減についてお知らせします。
2月27日(金曜日)、「ごしきこども園」で竣工式が行われました。式では、五色地区にある5つの保育園の4歳児が歌を披露し、新しい園の完成を祝いました。
園内には保育室のほか、病後児保育室や子育て支援室を設け、子どもたちや保護者が気軽に集い、相談や交流ができる子育て拠点としての役割も担います。
開園は4月1日(水曜日)。もうすぐ子どもたちの笑顔と元気な声が、園いっぱいに広がります。
問い合わせ先 子ども子育て課 電話22-1333
市民広場に整備された新遊具のお披露目式が2月27日(金曜日)に行われました。式では、なのはなこども園の3歳児が、完成を祝って元気いっぱいのダンスを披露しました。整備されたのは、大型遊具を含めた、3歳未満の子ども向け遊具13基。子どもたちが安心して遊ぶことができます。
令和8年4月から、市内の市立小・中学校に通う児童・生徒の学校給食費について、保護者の負担を軽減します。なお、申し込みなどの手続きは不要です。
実施期間
令和8年4月分~令和9年3月分まで
※令和8年度は保護者の負担はありません。令和9年度以降の負担軽減については、詳細が決まり次第お知らせします。
※私立中学校に通う生徒は対象外です。
問い合わせ先 学校教育課 電話22-6266
路線バスやコミュニティバス、タクシーなどの公共交通は、地域に欠かせない移動手段です。しかし、利用者が減ると路線の廃止や運行便数の減少が起こり、車を運転できない人が行きたい場所に行きにくくなります。通勤や通学、外出の際に公共交通を利用することが、今後も地域の移動手段を守っていくことにつながります。
時刻表検索などに便利なWEBアプリ「buSmo(バスモ)」を利用してください。
利用促進券
バス1乗車あたりの運賃
の約4割を助成する利用促進券を交付
通学定期券
通学定期券購入金額の2割を助成
※対象路線など詳細は、HPを確認してください。
申し込み・問い合わせ先 企画課 電話24-7614
近年、バスやタクシーの運転手不足が深刻な問題となっています。
車の運転が好きな人や、地域に貢献する仕事をしたいと考えている人は、市内のバス・タクシー運転手として働いてみませんか。
本市では、発病や重症化の予防を目的に、高齢者肺炎球菌予防接種を実施しています。4月1日以降は、使用ワクチンが1回の接種で長期的な効果が期待されるものに変更されます。これに伴い、自己負担額も変わります。
20価肺炎球菌ワクチン(プレベナー20)
4千円
接種日当日、本市に住民票があり、今までに肺炎球菌ワクチン予防接種を受けたことのない人で、
(1)満65歳の人(65歳の誕生日から66歳の誕生日を迎える前日まで)
※対象年齢の人には、65歳の誕生月の月末に予診票を送付します。
(2)60~65歳未満で、心臓、腎臓、呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害を有する人(身体障害者手帳1級相当)
※接種する場合は、事前に問い合わせてください。
島内の実施医療機関
※島外の医療機関で接種する場合は、事前に問い合わせてください。
問い合わせ先 健康増進課 電話22-3337
移動手段を持たない高齢者や障害者に対して、タクシーや路線バスなどで使える助成券を交付します。なお、申請月によって交付枚数は変わりますので注意してください。
〇市と契約しているタクシー会社
〇路線バス
〇コミュニティバス
3月30日(月曜日)
4月1日(水曜日)
対象者 世帯全員が満75歳以上で市民税非課税世帯の人
交付枚数(年間)
(1)世帯主
▽200円券 12枚
▽600円券 24枚
(2)世帯主以外
(1)への交付枚数の半数
必要なもの
○申請に来る人の本人確認書類
○委任状(対象者以外が手続きする場合)
申請書の配布・申請場所
〇介護福祉課
〇窓口サービス課(五色庁舎)
〇由良支所
申し込み・問い合わせ先 介護福祉課 電話26-0600
対象者
次のいずれかの手帳の交付を受けている人
〇身体障害者手帳1・2級
〇療育手帳A判定
〇精神障害者保健福祉手帳1級
※施設入所者や入院中の人、自動車税または軽自動車税の減免を受けている人は対象となりません。
※障害者自身または世帯の所得状況によって対象とならない場合があります。
交付枚数(年間)
▽100円券 144枚
▽600円券 48枚
必要なもの 手帳、印鑑
申請書の配布・申請場所
〇福祉課
〇窓口サービス課(五色庁舎)
申し込み・問い合わせ先 福祉課 電話22-3332
スマホなんでもサポート号(スマサポ号)による移動型スマホ相談会を開催します。スマホ操作の不安や疑問などを、誰でも相談できます。当日は、オンラインの講師と現地スタッフがサポートします。
(1)由良支所
(2)市役所本庁舎
(3)五色庁舎
(1)4月1日(水曜日)、5月8日(金曜日)、6月3日(水曜日)、7月1日(水曜日)、8月5日(水曜日)、9月2日(水曜日)
(2)4月8日(水曜日)、5月13日(水曜日)、6月10日(水曜日)、7月8日(水曜日)、8月12日(水曜日)、9月9日(水曜日)
(3)4月15日(水曜日)、5月20日(水曜日)、6月17日(水曜日)、7月15日(水曜日)、8月19日(水曜日)、9月16日(水曜日)
時間 いずれも午前10時~午後4時
※申込不要
問い合わせ先 DX推進課 電話22-3339
4月1日から、RSウイルス感染症の母子免疫ワクチンが定期接種になります。妊娠中に接種することで胎盤を通じて赤ちゃんに抗体が移行し、生後6カ月頃まで肺炎や気管支炎などの感染症を予防する効果が期待されます。
妊娠28週~36週の妊婦
※対象者には案内を送付します。
無料
問い合わせ先 健康増進課 電話22-3337
親子で自由に遊べる場所として、洲本子育て学習センターや五色すこやか子育てセンターに、気軽に「ふらっと」立ち寄ってみませんか。これらの地域子育て支援拠点施設では、子育て相談や子育てに関する情報提供も行っています。
○0歳~就園前の子どもとその保護者
○妊娠している人
無料
洲本子育て学習センター
山手三丁目3番2号(洲本中央公民館内)
五色すこやか子育てセンター
五色町都志170(五色中央公民館内
午前9時~正午
午後1時~午後3時
※平日のみ
両センターでは、予約不要で利用できる子育て情報・相談スペース、授乳スペースを用意しています。遊具や絵本もたくさんあります。
申し込みをすると参加できる、季節の行事や体験教室も行っています。子どもと遊びながら、子育ての情報交換や友達づくりをしませんか。
申込期間 4月3日(金曜日)~7日(火曜日)
教室などの詳細はHPで
申し込み・問い合わせ先
▽洲本子育て学習センター 電話24-3374
▽五色すこやか子育てセンター 電話33-1935
開講 5月~令和9年1月
講座名
(1)パステルアート
(2)家庭果樹
(3)健やか料理
(4)淡路学講座
(5)糸かけ曼荼羅
(6)からだ調律体操
(7)ふっくらマダムのティータイムのお菓子教室
(8)季節の寄せ植え
(9)ふるさと探究(歴史)
(10)心のうた講座
(11)ストレッチ教室
(12)女性学級
受講料(材料費別)
(1)~(8) 年間千円
(9)~(11) 年間2千円
(12) 年間3千円
申込期間 3月18日(水曜日)~4月24日(金曜日)
申し込み・問い合わせ先 洲本中央公民館 電話22-1280
開講 5月~令和9年3月
講座名
(1)大人から始めるピアノ(入門)
(2)同ピアノ(初級LV1)
(3)同ピアノ(初級LV2)
(4)バラエティーな手芸
(5)有酸素運動&ストレッチ
(6)健やか料理
(7)保存食づくり
(8)キレイと健康をつくる
(9)体を元気にする運動
(10)レザークラフト(革細工)
(11)家庭菜園を楽しもう
(12)野菜づくりのコツ
(13)ロビーライブ昭和歌謡
受講料(材料費別)
(1)~(5) 年間2千円
(6)~(7) 年間千円
(8)~(12) 200円
(13) 無料
申込期間 3月18日(水曜日)~4月24日(金曜日)
申し込み・問い合わせ先 五色中央公民館 電話33-1930
生後3カ月以上の飼い犬は、狂犬病予防法により、登録と毎年1回の狂犬病予防注射が義務付けられています。
飼い犬の登録と狂犬病の予防注射を左表の日程で行いますので、都合の良い会場へお越しください。
(1)予防注射 2950円
(2)注射済票交付料 550円
(3)新規登録料(新規登録する犬のみ) 3千円
※犬の死亡や所有者が変わった場合は、必ず市役所に届出してください。
問い合わせ先 生活環境課 電話24-7607
接種開始時刻は特に混雑します。各会場とも接種時間を十分設けていますので、できるだけ混雑時を避けてお越しください。
【狂犬病の予防注射・犬の登録日程表】
実施日程/時間/会場
4月15日(水曜日)/ 9時00分~10時00分/五色図書館
4月15日(水曜日)/10時30分~11時00分/安乎公民館
4月15日(水曜日)/11時15分~11時45分/安乎八幡神社
4月16日(木曜日)/ 9時00分~10時00分/五色庁舎前駐車場
4月16日(木曜日)/10時30分~11時00分/市原公会堂
4月16日(木曜日)/11時15分~11時45分/三木田公会堂
4月17日(金曜日)/ 9時00分~ 9時30分/鳥飼防災センター
4月17日(金曜日)/ 9時45分~10時15分/JA淡路日の出五色支店前駐車場
4月17日(金曜日)/10時30分~11時00分/五色地域福祉センター
4月17日(金曜日)/11時15分~11時45分/中山間総合活性化センター
4月20日(月曜日)/ 9時00分~ 9時30分/城戸アグリ公園前
4月20日(月曜日)/ 9時45分~10時00分/納会館
4月20日(月曜日)/10時10分~10時40分/加茂コミュニティ消防センター
4月20日(月曜日)/11時00分~11時30分/防災公園(イオン西側)
4月21日(火曜日)/ 9時00分~ 9時15分/由良支所
4月21日(火曜日)/ 9時30分~ 9時45分/天川クラブ
4月21日(火曜日)/10時00分~10時30分/千草コミュニティ消防センター
4月21日(火曜日)/10時50分~11時30分/大野陽だまり館駐車場
■狂犬病の予防注射は、下記の動物病院でも受けられます
洲本市/上物部/立花動物病院/電話22-3577
洲本市/宇原/どうぶつ耳科専門クリニック主の枝/電話22-2770
洲本市/納/山本動物病院/電話22-5999
洲本市/下内膳/ななほし動物病院/電話26-2639
洲本市/下加茂/おのころ動物クリニック/電話26-1266
淡路市/浅野南/田村動物病院/電話82-0308
淡路市/久留麻/安藤動物病院/電話74-5955
淡路市/志筑/ドゥ動物病院/電話62-0856
淡路市/志筑/ちしろ動物病院/電話62-1333
淡路市/王子/津名動物病院/電話62-2111
南あわじ市/八木/いけだ動物病院/電話42-1505
南あわじ市/榎列/かわさき動物病院/電話42-1158
南あわじ市/榎列/アイヴィ岡田動物病院/電話42-5067
南あわじ市/市徳長/たかた動物病院/電話42-0654
南あわじ市/市徳長/仲岡家畜医院/電話42-4568
南あわじ市/神代/こばやし動物病院/電話42-1102
南あわじ市/賀集/印部家畜医院/電話54-0030
※電話番号の市外局番は省略しています。
人口 40,115 (-80)
男 19,190 (-57)
女 20,925 (-23)
世帯 20,341 (-47)
令和8年3月1日現在/( )内は前月比
▽国民健康保険税 第9期
納期限:3月25日(水曜日)
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土地と家屋の評価額を縦覧
令和8年度の固定資産評価額などの縦覧を行います。
「縦覧」は、自身の土地や家屋の評価額が、他と比較して適正であるかを判断するための制度です。縦覧期間中に限り、自身が所有する以外の土地・家屋の評価額を、縦覧帳簿により縦覧できます。ただし、納税者の所有資産が土地または家屋だけの場合は、それぞれの帳簿しか縦覧できません。
▼縦覧できる人
○固定資産税納税者とその同居する親族
○固定資産税納税者から委任を受けた人(委任状が必要です)
▼期間
4月1日(水曜日)~6月1日(月曜日)
▼縦覧場所
○税務課
○地域生活課(五色庁舎)
▼必要なもの
本人確認できるもの(運転免許証など)
▼手数料 無料
現地調査にご協力を
現況が変更されている土地や未評価の家屋について、担当職員が現地調査を行っています。調査の際はご協力をお願いします。
問い合わせ先 税務課 電話24-7605
自営業者や農漁業者、学生などの国民年金第1号被保険者の保険料が4月から月に410円引き上げられ、月額1万7920円になります。保険料の支払いには、前納すると割引になる制度があります。
※口座振替や前納制度を利用するには、あらかじめ年金事務所に申し出を行う必要があります。
▼納付書による前納
2年前納、1年前納、前期分6カ月前納を行う場合は、4月中旬までに手続きしてください。
▽納付期限 4月30日(木曜日)
▼クレジットカード払いと
口座振替による前納
年度途中での申し込みでも対象期間の最終月分までを前納できます。
※申し込みの時期により、前納できる期間が異なります。
※クレジットカードによる支払いの割引額は、納付書で納めた場合と同額です。
問い合わせ先 ねんきん加入者ダイヤル(ナビダイヤル) 電話0570-003-004
日本年金機構明石年金事務所 電話078-912-4983
<納付方法ごとの国民年金保険料額>
納付方法/6カ月分(前期・後期)/1年分(令和8年度分)/2年分(令和8・9年度分)
納付書(毎月納付)/107,520円/215,040円/434,520円
納付書(前納)/106,650円(870円割引)/211,220円(3,820円割引)/418,510円(16,010円割引)
口座振替(前納)/106,300円(1,220円割引)/210,530円(4,510円割引)/417,150円(17,370円割引)
介護保険料と後期高齢者医療保険料は、毎年7月に所得・課税状況を基に決定されます。このため、保険料を特別徴収(年金からの天引き)で納付している人の4・6・8月の保険料は、暫定的に2月と同額が仮徴収されます。
7月に保険料が決定した後、年間保険料額と仮徴収額との差額を、10・12月・翌年2月の3回に分けて本徴収として年金天引きします。なお、仮徴収と本徴収で大きな差額が生じる場合は、1回の納付額が均等となるように、8月の徴収額から変更し、調整することがあります。保険料の決定に関する通知は、7月中旬ごろ個別に送付する予定です。
問い合わせ先 保険医療課 電話24-7609
4月・6月・8月/■仮徴収 前年度2月期の保険料と同額
10月・12月・2月/■本徴収 年間保険料額から仮徴収額を差し引いた額を3回に分けて徴収
年齢を重ねても住み慣れたまちで生き生きとした生活が送れるように、公民館などで介護予防教室を開きます。自分の体の状態を確認し、これからの生活を見直す機会として参加してみませんか。
▼対象 おおむね65歳以上
▼費用 無料
▼内容 健康チェック、健康相談、健康情報のお知らせ、運動療法・音楽療法(運動や音楽を楽しみながら認知症予防や転倒予防、体力・筋力の維持向上を図ります。)
▼開催場所、時間など
下表のとおり
※開催場所によって教室の内容が異なります。
※祝日などで開催日を変更する場合があります。
申し込み・問い合わせ先 介護福祉課 電話26-0600
開催場所/開催日(毎月)/時間/連絡先
千草公民館/第3水曜日/10時00分~11時30分/介護福祉課 電話26-0600
やまて会館/第1木曜日/10時00分~11時30分/介護福祉課 電話26-0600
由良公民館/第2月曜日/13時30分~15時00分/在宅介護支援センター由良 電話27-0146
加茂公民館/第3月曜日/13時30分~15時00分/在宅介護支援センター加茂 電話26-0801
中山間総合活性化センター/第1金曜日/10時00分~11時30分/在宅介護支援センター中川原 電話28-0321
高齢者の皆さんや見守りの必要な人が地域で安心して生活ができるよう、高齢者実態調査を実施します。対象者がいる世帯には、4月~6月にかけて地域の民生委員が訪問します。
▼対象
○ひとり暮らし高齢者(75歳以上)
○寝たきり高齢者
○その他の要配慮者(見守りが必要な人) など
問い合わせ先 福祉課 電話26-1166
体幹を鍛える運動ピラティスと、おなじみのいきいき百歳体操で体を動かしませんか。
▼日時 4月13日(月曜日)
午前10時~午前11時30分
▼場所 市役所本庁舎
▼費用 無料
▼対象 おおむね60歳以上
▼申込方法 電話申込
▼申込期限 4月10日(金曜日)
申し込み・問い合わせ先 介護福祉課 電話26-0600
市内の公衆浴場や、ゆ~ゆ~ファイブで利用できる入浴券を交付します。
▼対象者 満65歳以上のひとり暮らしの人
▼交付枚数 21枚(年間)
※申請月に応じて交付枚数は変わります。
▼申請方法 申請書に必要事項を記入し、申請してください。申請者の本人確認書類が必要です。また、対象者以外が来庁する場合は、委任状が必要です。
▼申請開始日 3月30日(月曜日)
▼利用開始日 4月1日(水曜日)
▼申請書配布・申請場所
○介護福祉課
○窓口サービス課(五色庁舎)
○由良支所
申し込み・問い合わせ先 介護福祉課 電話26-0600
紙おむつ購入資金の一部を支給します。
▼対象者 在宅の寝たきり高齢者などの人で、6カ月以上常時紙おむつを必要とし、要介護4以上といった要件を満たしている人(詳細は問い合わせてください)。
▼支給額 月額3千円
▼申請方法 申請書に必要事項を記入し、紙おむつを購入したことが分かる領収書を添付し、申請してください。
▼申請書配布・申請場所
○介護福祉課
○窓口サービス課(五色庁舎)
○由良支所
申し込み・問い合わせ先 介護福祉課 電話26-0600
■こころの相談(予約制)
日時 電話で問い合わせてください。
場所 みなと元気館
予約 電話22-3337
■脳いきいき相談(予約制)
日時 電話で問い合わせてください。
場所 地域包括支援センター
予約 電話26-3120
■歯科保健相談(予約制)
日時 15日(水曜日) 13時00分~15時00分
場所 みなと元気館
予約 電話22-3337
■洲本市応急診療所
場所 みなと元気館1階
問 電話24-6340(診療時間内のみ)
※予約不要。ただし、高熱などの強い症状がある人は、必ず来所前に電話でご相談ください。
受付時間/日・祝等/月~土
9時00分~11時30分/◎/×
13時00分~16時30分/◎/×
18時00分~21時30分/○/○
○印:開業日
◎印:内科と小児科の二診体制
■小児夜間救急電話センター
受付時間 22時00分~翌朝6時00分
(診療窓口受付は5時40分まで)
問 電話44-3799(対象は中学生まで)
※話し中の場合は、時間をおいておかけ直しください。
※通話は、お客様対応の品質向上のために録音させていただきます。
■#7119
救急車を呼ぶべきか病院へ行くべきか迷った場合に看護師などから電話でアドバイスを受けられます。24時間365日対応。
電話 #7119
(直通 電話078-331-7119)
※緊急時は迷わず119番へ連絡してください。
昨年秋以降の降水量が例年を大きく下回っているため、水源であるダムの貯水量が著しく少なくなっています。今後の天候によっては、水道水の供給に影響が出ることも予想されます。こまめに蛇口を閉める、洗濯をまとめて行う、洗車を控えるなど、節水にご協力をお願いします。
問い合わせ先 淡路広域水道企業団 電話42-5896
平日にカードを受け取ることができない人は、左記の休日に受け取れます。また、カードの申請と電子証明書更新、暗証番号の初期化の受付も行います。休日窓口は完全予約制です。平日に電話で予約してください。
▼日程 4月12日(日曜日)
5月10日(日曜日)
6月14日(日曜日)
▼時間 午前9時~正午
▼場所 市民協働課(1階)
申し込み・問い合わせ先 市民協働課 電話22-7926
中心市街地に点在する遊休地や地域資源の利活用を検討するため、インターネットなどで実施した同調査の結果を公表します。
問い合わせ先 商工観光課 電話24-7613
4月6日(月曜日)~15日(水曜日)に、春の全国交通安全運動を実施。
▼運動重点
(1)通学路・生活道路におけるこどもを始めとする歩行者の安全確保
(2)「ながらスマホ」の根絶や歩行者優先等の安全運転意識の向上
(3)自転車・特定小型原動機付自転車の交通ルールの理解・遵守の徹底
問い合わせ先 消防防災課 電話24-7623
県では、物価高騰に直面する県民生活を支援するため、スマホアプリ「はばタンPay+」を活用してデジタル商品券を販売します。
▼内容
1口7500円を5千円で販売(プレミアム率50%)
▼購入上限 1人あたり4口
▼申込期間
3月18日(水曜日)~4月12日(日曜日)
申し込み・問い合わせ先 「はばタンPay+」事務局 電話050-3124-6761
掛金は年間5千円の少額負担で、全ての自然災害が対象です。建物被害半壊以上で再建すると最大600万円給付します。給付時は、他の保険に加入していても単独でお支払いします。
▼日時・場所
(1)4月21日(火曜日)
午前10時~正午
五色庁舎1階
(2)5月22日(金曜日)
午前9時30分~午後3時
市役所本庁舎1階「洲本の広間」
▼必要なもの
銀行の届出印と口座番号、またはクレジットカード
問い合わせ先 福祉課 電話26-1166
ネット社会における部落差別と人権がテーマの映像作品「大切なひと」を上映します。
▼日時 3月24日(火曜日)
午後1時30分~
(受付 午後1時10分~)
▼上映作品 「大切なひと」
(上映時間 34分)
▼場所 人権文化センター
▼費用 無料
▼定員 15人
▼申込方法 電話申込
※定員になり次第受付終了
季節のお花 寄せ植え講座
上映会終了後、希望者が参加できる同講座を開催します。
▼材料費 2千円
▼終了時間 午後3時30分ごろ
申し込み・問い合わせ先 人権文化センター 電話22-1282
地域団体が他団体と協働して実施する地域特性を生かした、先駆的、モデル的な取り組みを補助します。
▼募集期間
4月1日(水曜日)~5月11日(月曜日)
▼補助額
30万円以内
申し込み・問い合わせ先 県民局県民躍動室 電話26-2085
高齢者の教養の向上や、生きがい・仲間づくりの場として開設しています。
▼対象 おおむね60歳以上
▼開催日 5月~ 全10回
▼場所
中山間総合活性化センター
▼内容
▽教養講座(全員受講)
▽専門講座
次の(1)か(2)のいずれか一つ
(1)生活文化(生活の知恵と技術の習得など)
(2)生涯学習(歴史・文化など)
▼受講料 3千円(別途学習教材費が必要)
▼申込締切 4月30日(木曜日)
申し込み・問い合わせ先 淡路学園(中山間総合活性化センター内) 電話32-1211
※五色中央公民館への持参可
▼対象 おおむね60歳以上
▼教室名・実施回数
▽月1回
水墨画
▽月2回
コーラス、書道、カラオケ、健康体操、卓球バレー
▽月3回
陶芸、社交ダンス
▼場所
中山間総合活性化センター
申し込み・問い合わせ先 同活性化センター 電話32-1211
※五色中央公民館への持参可
高齢者の生きがい、仲間づくりの場として開設しています。
▼対象 おおむね60歳以上
▼場所 洲本中央公民館
▼内容 教養講座やレクリエーションなど
▼受講料 4千円
▼申込締切 4月24日(金曜日)
申し込み・問い合わせ先 洲本中央公民館 電話22-1280
相手の口の形から話を読み取り、会話を補助する読話の教室を開きます。
▼日時 4月19日(日曜日)
午後1時~午後3時
▼場所 広田地区公民館(南あわじ市)
▼参加費 無料
▼講師 岡 恵子 氏(言語聴覚士)
▼申込方法
淡路聴覚障害者センターなどに設置の申込書をFAXなどで提出
※当日に会場へ持参も可
申し込み・問い合わせ先 淡路聴覚障害者センター 電話24-3850 ファックス26-1175
▼対象者 島内在住または在勤者で、手話の学習経験がない人(高校生以上)
▼講座回数 全38回
▼開講日
4月23日(木曜日)~令和9年3月11日(木曜日)の毎週木曜日
▼場所・時間 やまて会館
午後7時~午後9時
※淡路市・南あわじ市でも開催します。午前の講座もありますので、詳細は問い合わせてください。
▼受講料 3300円(テキスト代)
▼募集人数 15人程度
▼申込締切 4月8日(水曜日)
申し込み・問い合わせ先 淡路聴覚障害者センター 電話24-3850 ファックス26-1175
洲本市国際交流協会は、姉妹都市交流参加者を募集します。
▼ホストファミリー
▽日程 7月22日(水曜日)~26日(日曜日)
▽内容 米国ヴァンワート市訪問団の受け入れ
▽対象 市内在住の中学生または高校生がいる家庭
▽定員 3家庭程度
※1家庭に2人の受け入れを予定
▼ホームステイ
▽日程 8月18日(火曜日)~25日(火曜日)
▽内容 米国ハワイ郡への親善訪問
▽対象 市内在住の中学生または高校生
▽定員 12人程度
▼募集期間
4月6日(月曜日)~28日(火曜日)
申し込み・問い合わせ先 同協会事務局(秘書広報課内) 電話26-0175
大野地区での菜の花迷路のほか、インスタグラムフォトコンテストなど多彩なイベントを開催します。
▼期間
3月20日(金・祝)~5月24日(日曜日)
問い合わせ先 (一財)淡路島くにうみ協会 電話24-2001
いちご狩り体験
小さなお子さんでも体験できる、今が旬のいちごの摘み取り体験です。
▼期間 2月上旬~5月上旬
※日曜日のみ
▼時間
(1)午前10時~午前11時30分
(2)午後1時20分~午後3時
▼体験料
摘み取った分を量り売り
(350円/100g)
※来園の際は、事前に問い合わせてください。
申し込み・問い合わせ先 五色洋ランセンター 電話33-0261
寺田三枝の手仕事展
木工芸作家寺田三枝さんと、五色精光園第二成人寮木工教室の仲間たちが製作した日用品の数々(お箸・お盆・スプーンなど)を展示します。
▼日時
4月1日(水曜日)~29日(水・祝)
午前10時~午後6時
▼入場料 無料
問い合わせ先 洲本図書館 電話22-0712
令和8年度の教室受講生を募集します。
水墨画教室
▼日時 毎月第2木曜日
午後1時30分~午後3時
▼受講料 年会費7700円
※年10回(8月・1月は休講)
▼定員 10人
Men’sヨガ
▼日時 毎週土曜日
○午後6時40分~午後7時40分
○午後7時50分~午後8時50分
▼受講料 2200円
(1カ月/4回分)
▼定員 各12人
(高校生以上の男性が対象)
フラワーアレンジメント
▼日時 第3火曜日
午前10時~正午
▼受講料 年会費7920円
※材料費別
▼定員 10人
入門太極拳(初級者)
▼日時 金曜日(月3回)
午前9時~午前10時15分
▼受講料 9900円
(月3回×6カ月分)
▼定員 11人
※募集は4月末に終了
※いずれも定員になり次第キャンセル待ちとなります。
申し込み・問い合わせ先 市民交流センター 電話24-4450
【三味線】
清水 春枝さん
洲本おのころライオンズクラブ
「郷土が生んだ偉大な工学者 三島徳七ものがたり」 千部
市内の小学校5、6年生に、地域学習を後押しするため寄贈いただきました。
洲本民踊おまあや復興会
車いす 5台
ブックカート用スペアバッグ 20個
キッズ用ブックカート 2台
エプロン人形劇 2点
文化体育館などに、施設利用充実のため寄贈いただきました。
2月15日発行の広報すもとにおいて、記載事項に誤りがありました。お詫びして訂正します。
P4
洲本市長・市議会議員選挙
問 選挙管理委員会
誤 電話24-1314
正 電話22-1314
■法律相談(予約制)※年度内で1回限り
日時 1日(水曜日)、15日(水曜日) 13時15分~16時15分
場所 市役所本庁舎2階(受付)
予約 市民協働課 電話22-2580
■行政相談
日時 8日(水曜日) 13時15分~15時00分
場所 市役所本庁舎2階(受付)
問 市民協働課 電話22-2580
■法律相談(予約制)※年度内で1回限り
行政相談
日時 8日(水曜日) 13時30分~15時00分
場所 五色中央公民館
予約 窓口サービス課 電話33-0161
■消費生活相談
日時 毎週月~金曜日(祝日を除く)
8時30分~12時00分、13時00分~17時15分
場所 市役所本庁舎2階
問 消費生活センター 電話22-2580
■明石年金事務所による年金相談(予約制)
日時 23日(木曜日) 10時15分~15時00分
場所 文化体育館
予約 明石年金事務所 電話078-912-4983
■司法書士による相談(予約制)
◆登記・成年後見・法律相談
日時 15日(水曜日) 18時00分~21時00分
場所 文化体育館
予約 山下司法書士事務所 電話23-9171
■テレビ電話による無料法律相談(予約制)
日時 毎週木曜日(祝日を除く)
13時30分~15時30分
場所 県洲本総合庁舎
予約 淡路さわやか県民相談室
フリーダイヤル0120-36-7830 (携帯電話からは電話0799-22-3541へ)
■テレビ電話による無料家事(家庭問題)相談(予約制)
日時 10日(金曜日)、24日(金曜日) 13時30分~16時30分
場所 県洲本総合庁舎
予約 淡路さわやか県民相談室
フリーダイヤル0120-36-7830 (携帯電話からは電話0799-22-3541へ)
■こころのケア相談(予約制)
日時 9日(木曜日) 14時00分~16時00分
場所 県洲本総合庁舎2階
予約 洲本健康福祉事務所 電話26-2060
■教育相談(予約制)
日時 13日(月曜日) 14時00分~16時00分
場所 県洲本総合庁舎1階
予約 淡路教育事務所 電話22-4152
■農事相談(地元農業委員を通じて予約)
日時 10日(金曜日) 13時30分~14時30分
場所 市役所本庁舎
問 農業委員会事務局 電話24-7628
■建築士事務所協会員による住宅の耐震相談(予約制)
日時 22日(水曜日) 13時30分~16時00分
場所 県洲本総合庁舎
予約 長次設計 電話22-1976
●母子健康手帳交付・妊婦相談
※母子健康手帳は受付時間外でも交付できます。
電話で問い合わせてください。
8日(水曜日)、15日(水曜日)、22日(水曜日) 13時30分~14時30分
みなと元気館
●乳幼児すくすく子育て相談<要予約>
(0カ月~就学前まで)
10日(金曜日) 9時30分~10時30分 みなと元気館
●ファミリーくらぶ(妊産婦・0~1歳児まで)
9日(木曜日) 10時00分~11時30分 五色すこやか子育てセンター
21日(火曜日) 10時00分~11時30分 やまて会館
24日(金曜日) 10時30分~12時00分 S BRICK
●発達支援相談<要予約>
日時:電話で問い合わせてください
みなと元気館
●0~3歳児・妊産婦対象
本の読み聞かせ
1日(水曜日)、18日(土曜日) 10時30分~
●3歳児~対象
本の読み聞かせ
11日(土曜日)、25日(土曜日) 10時30分~
●おりがみ教室
4日(土曜日) 10時30分~
●工作教室
19日(日曜日) 10時30分~
●音読会
11日(土曜日) 11時00分~
●対面朗読
日時:電話で問い合わせてください
目の不自由な人が対象。
●0~3歳児対象
本の読み聞かせ
9日(木曜日)、23日(木曜日) 10時30分~
●3歳児~対象
本の読み聞かせ
毎週土曜日・日曜日 10時30分~
●工作教室
19日(日曜日) 14時00分~
■「おりがみ教室」「工作教室」への参加申し込みは前日まで(定員あり)。
■「音読会」への参加申込は3日前まで。
■対面朗読は事前に申し込みが必要。
「乳幼児期のこどもとふれあおう」
書き手:保健師
乳幼児期は、子どもの心や体の基礎を育む大切な時期です。子どもと視線を合わせ、優しく話しかけ、触れ合うことで、子どもは安心感を得られます。
例えば、これまでできなかったことができるようになるなど、成長の瞬間が見られた時は「できたね」「頑張ったね」と褒めてあげましょう。その言葉が「できた!」という実感につながり、「次もやってみよう!」と思える意欲や自信を育てます。
仕事や家事で忙しい毎日の中、ほんの少しの時間でも、子どもと向き合う時間を大切にしていきたいですね。
□相談先
健康増進課 電話22-3337
R6.12.16生
これからも一緒に遊ぼうね(兄 大智(だいち) より)
R6.12.25生
坊やの笑顔は世界を救う(ハート)(母 真晴 (まはる) より)
R6.12.25生
プリンセス笑顔にパパメロメロ(ハート)(父 僚(つかさ) より)
R6.12.24生
いっぱい遊ぼうね(ハート)(姉 恋羽(こはね) より)
皆さん応募ありがとうございました。
掲載をお楽しみに。
応募フォームより必要事項を入力し、応募してください。
令和7年生まれが対象。4月30日(木曜日)まで。
●開館時間●
10時00分~18時00分
●4月のカレンダー●
洲本図書館休館日 6日(月曜日)、13日(月曜日)、20日(月曜日)、27日(月曜日)、30日(木曜日)
五色図書館休館日 1日(水曜日)、8日(水曜日)、15日(水曜日)、22日(水曜日)、30日(木曜日)
『ねこのシジミ』
和田 誠/作
イラストレーターとして活躍した和田誠さんが絵と文の両方を手掛けた絵本です。愛猫シジミの視点から、和田家の愛情あふれる日々がつづられています。終盤の、妻である平野レミさんとシジミの場面に思わず笑みがこぼれます。
子どもだけでなく大人の感性も刺激する、新鮮で不可思議な魅力に満ちた一冊です。
洲本実業高校 剣道部
同校の歴史ある部の一つ。武道場では約40年前に卒業生から贈られた「平常心」の旗が稽古を見守っています。現在、部員は西さん1人。6月の県大会出場を目標に、どんな時も焦らず、平常心で日々の稽古に励んでいます。
1年生
西 凛空 さん
「私がお伝えします」
■部で“ 大切にしていること ”は?
剣道は一瞬の隙で勝負が決まる武道です。だからこそ、相手の気迫に負けない強い心と瞬時に判断する力が大切です。それらは、日々の稽古の積み重ねによって身に付くものだと思っています。
月に1回は島内外の高校へ出向き、他校の生徒と一緒に稽古しています。同世代と剣道を通じて交流できるというのはありがたいです。こういった環境を整えてくれる先生や支えてくれる家族への感謝を忘れずに、人として成長したいです。
■あなたの部の“ これから”は?
部員が1人なので、顧問の先生と一対一でじっくり練習でき、入学した時より技術の向上はもちろん、気持ちの面でも大きく成長できています。
目標は、個人戦で勝利を重ねることと、洲本実業高校として団体戦への出場です。そのために、新入生に剣道の侍道としてのかっこ良さや楽しさを伝えて、仲間を増やしたいです。同世代と一緒に、剣道の話や切磋琢磨しながら稽古もしたいですね。
■あっという間の3年!子どもたちの成長は早い!
野原 輝人
地域おこし協力隊
(令和5年5月より活動中)
協力隊として着任して3年。気付けば卒隊が目前となりました。子どもたちに体を動かす楽しさや自然の面白さを届けたいと、保育所で運動教室やミツバチ観察などを企画・運営してきました。できなかったことが少しずつできるようになる子どもたち。その成長の早さにいつも驚かされます。
着任当初からの目標は、園の垣根を越えて子どもたちが集う「合同イベント」の開催でした。その願いが形になったのが、「どんどこ!巨大紙相撲大会」です。力いっぱい土俵をたたき、力士の勝敗に一喜一憂する子どもたち。会場に広がる元気な声にうれしくなりました。これからも洲本で笑顔あふれるイベントを企画していきたいと思います。
▲「どんどこ!巨大紙相撲大会」の様子
活動内容はこちら
アンケートに答えるか、インスタグラムに投稿すると
抽選でプレゼントが当たります。
阪神タイガース近本光司選手
サイン入り応援タオル 1枚
※タオルのデザインが異なる場合があります。
洲本市生涯学習課 〒656-8686 本町三丁目4番10号
電話24-7631
「これからも淡路島の皆さんに
夢と希望を届けられるように頑張ります。
応援よろしくお願いします。」
近本 光司選手
おすすめ商品などを提供してPRしませんか。
詳しくは 問い合わせ先 秘書広報課 電話26-0175
広報すもとアンケート
(1)~(3)の内容に答えてください
(1)今月号でよかった内容を教えてください
(2)取り上げてほしい内容や企画を教えてください
(3)広報に関するご意見などをお聞かせください
ハガキかウェブで、アンケートの答え、住所、氏名、年齢、電話番号を書いて、ご応募ください。11月5日(水曜日)必着。
【ハガキ】
〒656-8686 本町三丁目4番10号
秘書広報課「広報すもとアンケート」
【ウェブ】
インスタグラムに#sumoto(ハート)と#冬のきらめき をつけて投稿された写真の中から、イチ押しの写真を紹介します。
@kaeru_0222さん
@moco1971さん
@photo_kokoro.yさん
掲載者の中から1人に抽選で今月のプレゼントが当たります。皆さんの投稿お待ちしています。
スポーツの交流大会「あわじ島スポーツフェスティバル」が、今年も島内3市で開かれました。
本市では、文化体育館と五色台運動公園アスパ五色でソフトバレーボール交流大会が開かれ、全国から64チーム約420人が熱戦を通じて交流しました。
広島県福山市から参加した安原郁之さんは「淡路島に泊まって、試合だけでなく観光も楽しんでいます」と話しました。
本市は、神戸大学大学院法学研究科と(株)NSKKホールディングスとの3者で連携協定を締結しました。神戸大学大学院法学研究科は、放置竹林などにより荒廃しつつある里山を豊かな状態に戻すための整備活動や、整備を通じて行うアウトドアアクティビティや竹関連商品の開発などに取り組み、(株)NSKKホールディングスは商品開発に関する技術や知見の投入など、同大学のサポートを行います。
企画課と龍谷大学政策学部が取り組む、地域と大学との連携によるまちづくり「域学連携」が、総務省主催の「ふるさとづくり大賞」で総務大臣賞を受賞しました。同大学との活動は12年間続いており、毎年大学生たちが本市で、地域課題の解決に向けて取り組んでいます。
この日、東京都内で表彰式が開催され、関係者らは受賞を喜びました。
鮎原地区の白巣城跡をガイド付きで巡る同イベントが行われました。白巣城は山の自然な地形を利用して築かれた山城で、豊臣秀吉の淡路攻めの際に最後まで戦った城として知られています。
参加者の濁池彩さんは「町内会が城跡を管理していると知り、地域の財産として誇りを持って守っていることが伝わりました」と感動した様子でした。
兵庫県広報コンクールにおいて、歯の健康の大切さを訴えた令和7年6月号の表紙写真が、写真部門の一枚写真の部で最優秀賞にあたる特選を受賞しました。
また戦後80年について取材した同年8月号は入選を受賞しました。
特選を受賞した作品は、今後開催が予定される全国広報コンクールへ推薦されます。
令和11年4月の供用開始を目指している、淡路地域広域ごみ処理施設の起工式が行われ、関係者らは建設工事の安全を祈願しました。同施設は南あわじ市にあるやまなみ苑の西隣を建設予定地としており、島内3市で発生する可燃ごみの処理を一括して担うことになります。同施設建設を計画する淡路広域行政事務組合の管理者でもある上崎市長は「安全安心で地域に親しまれる施設として、整備を進めます」と話しました。
認定こども園「ごしきこども園」の開園に伴い、今年度で閉園する五色地域の各保育園で閉園式が行われました。出席した地域住民や保護者らは思い出を振り返り、慣れ親しんだ園に別れと感謝を伝えました。
この日の都志保育園での閉園式では、岩尾園長が半世紀ある園の歴史を振り返り、全園児が元気に歌を披露。式の最後には全員で風船を空に飛ばし、別れを惜しみつつも、新しい園での学びに期待を込めました。
淡路島のサッカークラブFC.AWJが洲本幼稚園で運動教室を開催し、洲本幼稚園の園児たちに体を動かす楽しさを伝えました。園児たちはサッカーボールを投げ上げたり、ドリブルしたりして、体育館中を活発に走り回りました。
年長児の川端嶺ちゃんは「ボールを捕るのが楽しかった」と笑顔で話しました。
この春に卒業を迎える同校の6年生14人が、生石公園に梅の木を植樹しました。これは生石地区の自然や由良要塞の歴史を知ってもらおうと、地域活性化グループ「由良・生石研究村」が企画したものです。
辻佑海さんは、「雨風に負けず大きく育ってほしい。またみんなで見に来たい」と話しました。
市内の各高校で卒業式が行われ、多くの生徒が将来への期待を胸に、学び舎を巣立ちました。この日行われた洲本高校の卒業式では、237人が卒業証書を受け取り、共に学んだ友人たちとの別れを惜しみました。
同校を卒業した前川龍哉さんは「野球部での思い出が強く残っている。良い3年間でした」と話しました。
3月8日(日曜日)、任期満了に伴う市長・市議会議員選挙が市内30カ所の投票所で一斉に行われ、即日開票されました。当日の有権者数は3万4504人で、投票率は市長選挙が61.15%、市議会議員選挙は61.11%でした。任期はいずれも3月19日(木曜日)からの4年間です。
問い合わせ先 選挙管理委員会 電話22-1314
現職と新人の計3人が争う選挙戦が繰り広げられました。
新市長に 吉平 敏孝(よしひら としたか) 氏
当選が決まり、支援者へあいさつをする吉平氏。
第6代洲本市長
吉平 敏孝 氏(45歳)
住所 千草庚
党派 無所属
【市長選挙開票結果】(得票順・敬称略)
吉平 敏孝 1万5155票
上崎 勝規(うえさき かつのり) 4745票
梅原 健太郎(うめはら けんたろう) 864票
議員定数が18人から16人に改正され初となる市議会議員選挙では28人が立候補しました。現職9人、新人7人の新たな市議会議員が決定しました。当選者は次のとおりです。
名前(得票順・敬称略)
原田 ひとみ(はらだ ひとみ)54歳 千草乙 公明党/現職
投石 真知(なげいし まさとも)68歳 五色町都志米山 無所属/新人
吉田 昌弘(よしだ まさひろ)58歳 上物部 無所属/新人
木戸 隆一郎(きど りゅういちろう)39歳 大野 無所属/現職
古田 愛美(ふるた あいみ)38歳 桑間 無所属/新人
柳川 真一(やながわ まさかず)59歳 大野 無所属/現職
武田 裕匡(たけだ ひろまさ)51歳 上内膳 無所属/新人
福本 巧(ふくもと たくみ)54歳 宇山三丁目 自由民主党/現職
間森 和生(まもり かずお)75歳 五色町鳥飼浦 日本共産党/現職
福島 昌幸(ふくしま まさゆき)61歳 由良二丁目 無所属/現職
近藤 昭文(こんどう あきふみ)73歳 中川原町二ツ石 日本共産党/現職
先田 正一(さきた しょういち)66歳 物部二丁目 公明党/現職
岩本 匡史(いわもと ただひと)51歳 五色町都志 無所属/新人
和田 智之(わだ ともゆき)51歳 桑間 無所属/新人
生田 進三(いくた しんぞう)63歳 本町六丁目 無所属/現職
廣瀬 智彦(ひろせ ともひこ)49歳 海岸通二丁目 無所属/新人
私が洲本市民になってから、もうすぐ3年が経とうとしています。本市の将来を左右する市長・市議会議員選挙にも初めて投票し、私もようやく「よその人」ではなくなってきたかな、と感じています。
高校を卒業して未来に向かう皆さんの中には、このまちで暮らすことがもうない人もいるかもしれません。でも寂しくなったとき、疲れたときには、いつでもひと息つきに戻ってきてくださいね。また会いましょう。いってらっしゃい。
灰色の壁が少しずつ色づき、生命が吹き込まれていくミューラルアートの制作風景に、毎日ワクワクしました。近くから、離れて、歩きながら、見るたびに違った表情に出会えます。まちに広がる鮮やかな色や絵で、心はウキウキです。
以前にも取材したあわじ島スポーツフェスティバル。年配の人を取材すると、毎年来て宿泊しておいしいものを食べるのも楽しみとのこと。着実につながりの輪ができていて、うれしくなりました。
■令和8年3月号/第242号
■発行日/令和8年3月15日
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