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広報すもと令和8年10月号(第249号) [PDFファイル/7.77MB]
今月の広報すもとについてアンケートにご回答いただくと抽選で今月のプレゼントが当たります。
※アンケート・プレゼント企画の詳細については22ページをご確認ください。
特集
令和7年度 決算報告
特集
”おやじ”による超花火大会
ピックアップ
<物価高騰対策>図書カード配付とプレミアム付きデジタル商品券販売
P2-4 特集 令和7年度決算報告
P5 ピックアップニュース 物価高騰対策
P6-7 特集 「おやじ」による超花火大会
P8-9 大切なお知らせをお届け Pick Up News
P10-17 すもとのお知らせ information
P18 子育て情報
P19 洲本のニュースター&図書だより
P20 青春の1ページ&健康だより
P21 今月のプレゼント&sumoto
P22-23 まちかどトピックス
P24 裏表紙 中学校体育会
決算は、市がどのような事業を行い、どのようなお金が入ってきたかなどをとりまとめたものです。令和7年度の決算がまとまりましたので、一般会計を中心に報告します。
ここ数年、人口減少によって税収などが伸び悩む一方、社会保障費や公共施設の維持費などに多くの費用が必要になっています。こうした状況から、財政を取り巻く環境は厳しさを増しています。
※表示単位未満を四捨五入しているため、内訳と合計などの計算が一致しない場合があります。
「歳入合計から歳出合計を差し引いた額(1億4451万2千円)については、翌年度へ繰り越されます。」
市税 59億3508万1千円(22.3%)
繰入金 11億8585万3千円(4.5%)
寄付金 1億9494万8千円(0.7%)
諸収入ほか 15億9309万4千円(6.1%)
地方交付税 72億1645万1千円(27.2%)
国・県支出金 57億4117万3千円(21.6%)
市債 30億1119万6千円(11.3%)
譲与税ほか 16億9243万5千円(6.3%)
R2 279億2235万1千円
R3 266億5456万9千円
R4 255億9578万6千円
R5 242億3715万6千円
R6 228億8748万8千円
R7 227億5083万7千円
認定こども園整備事業債や地方交付税の増加、定額減税終了などによる個人市民税の増加などにより、前年度から15億7100万8千円増の265億7023万1千円となりました。
借換を除く元金償還額が26億4105万1千円だった一方、新たに借入した市債が25億440万円であったことから、市債残高は前年度より1億3665万1千円減額し、227億5083万7千円となりました。
▲ごしきこども園の開園に向けた新築工事などを実施しました(9億7128万6千円)。
▲宇原千草線や下内膳線での橋梁工事や山神線の測量設計業務などを実施しました(6億3851万2千円)。
▲学習におけるICTの活用および教育の情報化を推進するため、中学校の生徒用端末などを更新しました(1億7416万3千円)。
民生費 99億2611万9千円(37.6%)
総務費 39億1359万1千円(14.8%)
公債費 32億4527万7千円(12.3%)
教育費 26億953万8千円(9.9%)
土木費 22億4509万1千円(8.5%)
衛生費 12億7039万8千円(4.8%)
農林水産業費 11億9067万2千円(4.5%)
消防費 9億3474万7千円(3.5%)
商工費 7億7026万8千円(2.9%)
議会費 2億493万5千円(0.8%)
災害復旧費 9158万2千円(0.3%)
労働費 2350万1千円(0.1%)
R2 73億8795万6千円
R3 89億7177万9千円
R4 74億4888万8千円
R5 70億2613万8千円
R6 68億4478万8千円
R7 60億966万円
認定こども園整備事業費などの民生費、NEXT GIGAスクール推進事業費や五色台運動公園維持補修事業費といった教育費などが増加したことにより、前年度から15億7933万1千円増の264億2571万9千円となりました。
基金は3億5007万5千円積み立てましたが、人件費の増加などにより11億8520万3千円取り崩しましたので、残高は前年度より8億3512万8千円減額し、60億966万円となりました。
特定の目的に使うため、一般会計とは区分して管理する会計。
○歳入総額
124億1489万円
前年度より9210万9千円の増額(+0.7%)
○歳出総額
122億4527万円
前年度より5566万4千円の増額(+0.5%)
特別会計名(単位:円)
国民健康保険事業
【歳入】49億7424万2千
【歳出】48億9760万3千
【差引額】7663万9千
由良財産区
【歳入】91万3千
【歳出】91万3千
【差引額】0
納、鮎屋財産区
【歳入】5万6千
【歳出】5万6千
【差引額】0
堺財産区
【歳入】44万2千
【歳出】31万9千
【差引額】12万3千
CATV事業
【歳入】5億9047万6千
【歳出】5億9047万6千
【差引額】0
介護保険事業
【歳入】58億1953万5千
【歳出】57億5485万1千
【差引額】6468万4千
後期高齢者医療
【歳入】10億2922万6千
【歳出】10億105万2千
【差引額】2817万4千
事業の収益で運営し、独立して経理する会計。
収益的収支…事業や経営活動に関する収入や支出
資本的収支…施設の建設や整備などに関する収入や支出
○収入総額
26億1010万2千円
前年度より1億6176万円の増額(+6.6%)
○支出総額
30億3098万7千円
前年度より5207万4千円の増額(+1.7%)
会計名(税込、単位:円)
駐車場
【収益的収支】収入 2432万6千 / 支出 1454万2千
【資本的収支】収入 - / 支出 -
下水道
【収益的収支】収入 11億6948万4千 / 支出 1454万2千
【資本的収支】収入 13億5730万9千 / 支出 17億4762万4千
土地取得造成
【収益的収支】収入 5898万3千 / 支出 1億1533万5千
【資本的収支】収入 0 / 支出 494万7千
本市は、早期健全化が必要となる指標を下回っていますが、予断を許さない厳しい財政状況です。
健全化判断比率
実質赤字比率 洲本市(赤字なし)
連結実質赤字比率 洲本市(赤字なし)
実質公債費比率 洲本市(11.5%)
将来負担比率 洲本市(33.8%)
実質赤字比率
一般会計などを対象とした赤字の割合
連結実質赤字比率
全会計を対象とした赤字の割合
実質公債費比率
市の標準的な年間収入に対する借金返済額の割合
将来負担比率
市の標準的な年間収入に対する将来に負担が見込まれる負債の割合
詳細については、市HPをご覧ください。
本市では、物価高騰の影響を受けた生活者を支援するため、国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用し、図書カードの配付、デジタル商品券の販売を行います。
18歳以下の子ども1人につき図書カード5千円分を配付し、子育て世帯を支援します。絵本の読み聞かせや学習などに活用してください。
対象
令和8年8月1日時点で、本市の住民基本台帳に記録されていた平成20年4月2日~令和8年8月1日に生まれた人
配付物
図書カードNEXT 5千円分
配付方法
10月中旬ごろに、世帯主宛てに簡易書留で送付
受け取りできなかった場合
不在で受け取れなかった場合は、保管期限までに受け取りをお願いします。保管期限を過ぎた場合は、11月30日(月曜日)までに問い合わせてください。
お問い合わせ先 子ども子育て課 電話22-1333
市内の参加店舗で利用できるデジタル商品券を販売します。25%プレミアム付きで買い物がお得に。
販売内容・価格
1セット6250円分を5千円で販売します。
6250円分の内訳
○中小店舗専用(A券) 2千円分
○全店舗共通(B券) 4250円分
購入方法
(1)申し込み
洲本市地域ポイントアプリ「スモチー」に登録し、申し込み。※1人につき10セットまで
▼申込期間 10月16日(金曜日)~11月18日(水曜日)
(2)抽選
申し込み数が販売予定数を超えた場合は、購入できる口数を抽選します。
▼当選発表 12月1日(火曜日)予定
(3)購入
申し込みした口数(抽選があった場合は、当選した口数)を上限に購入できます。
▼購入期間 12月1日(火曜日)~令和9年1月31日(日曜日)
利用期間 12月1日(火曜日)~令和9年2月21日(日曜日)
利用者向け登録サポート
スマートフォンの操作に不慣れな人の申し込みをサポートします。
日時・場所
〇10月24日(土曜日)・11月1日(日曜日) 午前10時~午後5時
イオンスタイル洲本
○10月25日(日曜日) 午前10時~午後5時
五色文化ホール
申し込み・問い合わせ先
▽デジタル商品券事務局(コールセンター) 電話078-380-9185
▽商工観光課 電話24-7613
9月5日(土曜日)に五色県民健康村トレーニングセンターで開催した超花火大会。
子どもたちは、花火だけでなく線香花火づくりや水消火器体験など、さまざまな催しを満喫しました。
大継 拓二朗 さん
イベントを主催した「すもとベース」のメンバー。ボランティアの“おやじ”として、教育委員会と協力してイベントを開催。
「夜に集まったり、両手に花火を持って走ったり。近頃はそんな遊びができなくなっている」。そう語るのは、すもとベースの立ち上げに携わった大継さんです。地域の“おやじ”が子どもたちのために活動するチーム「すもとベース」。「超花火大会」は、冬の餅つきと並ぶ、すもとベースの大人気企画です。
なくなりつつある昔の遊びを、今の子どもたちにも体験させてあげたい。この思いからイベントを続ける“おやじ”たちですが、その理由は彼らの少年時代にあります。「昔は、近所の面白いおじさんがいろんな遊びを教えてくれて、それが楽しかった。今の時代こそ、そういう存在が必要。実際にイベントをやってみると、今の子どもたちも昔ながらの遊びに夢中になる。ただ、一番楽しんでいるのは自分たちかも。そんな全力で楽しむ大人を見せることも大切だと思うんですよ」と大継さんは笑顔で語りました。
すもとベースでは、イベントの企画・運営に参加してくれる“おやじ”を募集しています。
問い合せ先 生涯学習課 電話24-7631
令和9年4月から保育所・認定こども園の利用を希望する児童の入所申込を受け付けます。
10月26日(月曜日)~30日(金曜日)
午前8時30分~午後5時15分
1号認定
なのはなこども園(4歳児以上)、ごしきこども園(3歳児以上)で教育を希望する子ども
2号認定・3号認定
保護者のいずれもが、就労*や親族の介護・看護をしているなど、保育を必要とする事由に該当する子ども
*令和9年度中に育児休業から復職予定で5月から9月入所希望の場合も申し込みできます。
配布
第一希望の施設
受付
子ども子育て課
ごしきこども園
※市外の保育所などへ入所を希望する場合は、子ども子育て課と窓口サービス課(五色庁舎)で配布・受付を行います。
(表1)認定区分ごとの利用施設
認定区分/対象年齢/保育の必要性/利用施設
1号認定/満3歳以上/無し/幼稚園 認定こども園
2号認定/満3歳以上/有り/保育所 認定こども園 小規模保育所
3号認定/満3歳未満/有り/保育所 認定こども園 小規模保育所
(表2)
施設名/所在地/電話番号
公立
なのはなこども園/下加茂一丁目6-65/24-7087
中川原保育所/中川原町中川原970/28-0120
安乎保育所/安乎町中田9-1/28-0173
由良保育所/由良二丁目5-24/27-0079
ごしきこども園/五色町広石下1656-1/35-0700
私立
洲本こども園/本町七丁目4-25/22-0897
千草こどもの園/千草己25/22-6600
おおの/大野740-1/24-4750
いちごキッズ・上物部/上物部951-1/25-1519
※いちごキッズ・上物部は0歳児~2歳児が利用できる小規模保育所です。
申し込み・問い合わせ先 子ども子育て課 電話22-1333
本市在住で、令和9年4月から洲本幼稚園に入園を希望する幼児を募集します。
4歳児 25人
3歳児 18人
期間 10月26日(月曜日)~30日(金曜日)
時間 午前9時~午後5時
入園願書など所定の用紙に必要事項を記入し、幼稚園に提出してください。
洲本幼稚園
無料
▽洲本幼稚園 電話22-1212
▽学校教育課 電話22-6266
放課後児童クラブは、両親が共に働いているなど、昼間保護者が家庭にいない小学生を預かり、遊びや生活の場を提供します。募集定員などは、施設により異なります。募集定員を超える申し込みがあった場合は、就労状況、学年などを考慮した上での選考となります。
月曜日~金曜日 放課後~午後6時
土曜・長期休業日など(祝日、年末年始を除く) 午前8時~午後6時
下記のとおり
利用料
月額5千円
※8月のみ月額7千円
※改めて、保険料などが必要
11月16日(月曜日)~27日(金曜日)(土曜日・日曜日、祝日除く)
児童クラブ山手/山手2-2-26(やまて会館児童センター内)
児童クラブ潮/宇山1-1-37
児童クラブ加茂/下内膳477-1
児童クラブ大野/大野318
児童クラブ中川原/中川原町中川原988(中川原小学校内)
児童クラブ安乎/安乎町北谷1177-1
児童クラブ由良/由良1-6-10(由良公民館内)
児童クラブ鮎原/五色町鮎原西142-4(洲本市児童館内)
児童クラブ広石/五色町広石中1446-1
伊勢の森スクール/上物部2-7-2(川西公会堂内)
▽子ども子育て課 電話22-1333
▽児童クラブ鮎原 電話32-1433
▽児童クラブ広石 電話080-2478-1779
10月から育児期間中の経済的な給付に相当する支援措置として、子を養育する国民年金第1号被保険者(自営業者、農業者、アルバイト、無職の人)は、所得に関係なくその子が1歳になるまでの期間に係る国民年金保険料の納付が免除されます(要申請)。免除期間は、保険料を納付したものとして老齢基礎年金の受給額に反映されます。
令和8年10月1日以降、1歳になるまでの子を養育する国民年金第1号被保険者(父母・養父母)。
〇子と身分(親子)関係が継続していること
〇子と同一住所であること
※法律上の親子関係がある子や、特別養子縁組の監護期間にある子、養子縁組里親に委託している要保護児童も該当します。
実母の場合 産前産後免除期間から1歳になる誕生日の前月まで
実父または養父母の場合 子を養育することとなった日の属する月から、1歳になる誕生日の前月まで
※令和8年10月1日以降に限る
市役所本庁舎や由良支所、五色庁舎で申請できます。また、マイナポータルでも申請できます。
▽日本年金機構明石年金事務所 電話078-912-4983
▽保険医療課 電話24-7637
人口 39,823(-88)
男 19,069(-41)
女 20,754(-47)
世帯 20,432(-53)
令和8年10月1日現在/()内は前月比
▽国民健康保険税 第4期
納期限:10月26日(月曜日)
マチイロ
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毎月15日更新
バックナンバーもいつでも読めます。
保険料を納めると、3つのメリットがあります。
(1)将来の年金額がアップ
老齢基礎年金額は、保険料を納付した月数に応じて計算されます。未納期間があると年金額が少なくなってしまいますので、必ず納めましょう。
(2)万が一のときも障害・遺族基礎年金で生活をサポート
国民年金加入中の病気やけがが原因で障害が残った場合は、障害基礎年金が受け取れます。また、加入者が亡くなり18歳未満の子がある場合は、遺族基礎年金が支給されます。
(3)納めた保険料は全額社会保険料控除の対象
年末調整や確定申告で社会保険料控除の手続きをすれば、所得税・市県民税の節税になります。手続きに必要な控除証明書(ハガキ)は、毎年11月上旬(10月1日以降に初めて納付した人には翌年2月上旬)に日本年金機構より届きます。
▼将来の年金額を増やしたい人は付加保険料を
定額保険料に400円上乗せして納めると、200円×付加保険料納付月数分の年金が加算されます。より年金額を増やしたい人は、国民年金基金(フリーダイヤル0120-65-4192)に相談してください。
▼保険料の納付が困難な人は免除申請の手続きを
本人・配偶者・世帯主の前年所得が一定基準額以下であれば、保険料の免除を受けられます。未納のままにせず、必ず手続きしてください。
問い合わせ先
▽日本年金機構ねんきん加入者ダイヤル 電話0570-003-004
▽保険医療課 電話24-7637
認知症に対する理解をより深め、認知症の人への接し方を学ぶ講座を全2回シリーズで開催します。
▼内容 対人コミュニケーションについての講義、デイサービスでの実習 ほか
▼日時
▽第1回 11月12日(木曜日) 午後1時30分~午後3時30分
▽第2回 11月19日(木曜日) 午後1時30分~午後3時30分
▼場所 みやまホール
▼対象者 認知症サポーター養成講座を修了していて、全2回を受講できる人
※過去に同講座を受講した人を除く
▼定員 20人(先着順)
▼受講費 無料
▼申込期限 11月2日(月曜日)
申し込み・問い合わせ先 介護福祉課 電話26-0600
淡路島にある介護関係の企業が多数参加予定の相談会です。採用担当者と直接相談ができ、履歴書を持参していれば同時に面接も行えます。今年度は島内3市で開催予定です。
▼日時・場所
▽南あわじ市役所 11月4日(水曜日) 午後1時30分~午後3時30分
▽県洲本総合庁舎 11月9日(月曜日)・10日(火曜日) 午後1時30分~午後3時30分
▽淡路市役所 11月18日(水曜日) 午前10時~正午、午後1時30分~午後3時30分
※参加費無料、事前予約不要
問い合わせ先 ハローワーク洲本 電話22-0620
10月17日(土曜日)~23日(金曜日)は薬と健康の週間です。医薬品を正しく使用するため、「かかりつけ薬剤師・薬局」を持ちましょう。
○薬の過剰摂取は健康被害に繋がります。薬の効能効果を正しく理解し、用法・用量を守って正しく使いましょう。
○インターネットで購入する場合は、安心できる販売サイトを利用しましょう。
○一部の薬局で緊急避妊薬が要指導医薬品として購入可能になりました。詳しくは薬剤師に相談してください。
問い合わせ先 洲本健康福祉事務所 電話26-2068
スマートフォンの使い方を学べる体験会を開催します。
▼日時 11月11日(水曜日) 午後1時30分~午後3時
▼場所 市役所本庁舎
▼参加費 無料
▼対象 60歳以上のスマートフォンに興味のある人
▼定員 20人(先着順)
▼申込方法 電話申込
▼申込期間 11月6日(金曜日)
申し込み・問い合わせ先 介護福祉課 電話26-0600
あなたの聴こえは大丈夫ですか。アプリを使って、聴こえをチェックしてみませんか。
▼日時 11月24日(火曜日) 午後1時30分~午後3時30分
▼場所 由良支所
▼参加費 無料
▼対象者 65歳以上の人
▼定員 12人(先着順)
▼申込方法 電話申込
申し込み・問い合わせ先 介護福祉課 電話26-0600
障害のある人が店舗などを利用しやすくするために必要な費用などを助成します。
▼対象者 市内に主たる事務所または事業所を有するものであって、次のいずれかに該当するもの
〇商業者などの民間事業者
〇町内会
〇その他市長が特に必要と認める団体
▼助成の対象となる費用
(1)工事の施工費
(2)物品の購入
(3)コミュニケーションツールの作成費
▼助成額
(1)上限20万円(費用の10分の5助成)
(2)上限10万円(費用全額)
(3)上限5万円(費用全額)
申し込み・問い合わせ先 福祉課 電話22-3332
日時 電話で問い合わせてください。
場所 みなと元気館
予約 電話22-3337
日時 電話で問い合わせてください。
場所 地域包括支援センター
予約 電話26-3120
※対象者には健康増進課より案内通知を送付します
日時
(1)20日(金曜日) 9時30分~11時00分
(2)26日(木曜日) 9時30分~11時00分
(3)30日(月曜日) 9時30分~11時00分
場所
(1)(2)みなと元気館
(3)中山間総合活性化センター
予約 電話22-3337
場所 みなと元気館1階
問い合わせ先 電話24-6340(診療時間内のみ)
※予約不要。ただし、高熱などの強い症状がある人は、必ず来所前に電話でご相談ください。
受付時間9時00分~11時30分
月~土(無し)
日・祝等(内科、小児科)
受付時間13時00分~16時30分
月~土(無し)
日・祝等(内科、小児科)
受付時間18時00分~21時30分
月~土(内科)
日・祝等(内科)
受付時間 22時00分~翌朝5時30分
問い合わせ先 電話44-3799(対象は中学生まで)
※話し中の場合は、時間をおいておかけ直しください。
※通話は、お客様対応の品質向上のために録音させていただきます。
■#7119
救急車を呼ぶべきか病院へ行くべきか迷った場合に、看護師などから電話でアドバイスを受けられます。24時間365日対応。
電話#7119
(直通電話078-331-7119)
※緊急時は迷わず119番へ連絡してください。
兵庫県最低賃金が10月1日(木曜日)から時間額1172円に改正されました(改正前は1116円)。
最低賃金は、原則すべての労働者に適用されます。
相談
▽兵庫労働局賃金室 電話078-367-9154
▽淡路労働基準監督署 電話22-2591
子どもたちが安心できる居場所「こどもLaboここね」を開設しました。支援を必要とする子どもたちに向けて、生活習慣の形成や学習支援、相談支援など包括的な支援を行います。
▼場所 洲本子ども第三の居場所みらいえ(本町七丁目2番25号)
▼対象 支援を必要とする市内の小中学生・高校生
問い合わせ先
▽洲本子ども第三の居場所 みらいえ 電話38-6310
▽子ども子育て課 電話22-1333
野焼きは禁止行為です。農業・林業でやむを得ない焼却など、例外的に認められている行為もありますが、市には煙や臭い、灰に関する相談が寄せられています。
近隣には煙で体調を崩す人や、室内に煙が入り困っている人もいます。地域の皆さんが安心して暮らせるよう、野焼きをする場合、風向きや時間帯など、周辺への配慮を改めて確認しましょう。
問い合わせ先 生活環境課 電話24-7607
11月2日(月曜日)から、資源物の受入場所を、場内の別の場所へ変更します。場内の案内表示に従って新しい受入場所へ持ってきてください。
※受け入れできる資源物の種類に変更はありません。
問い合わせ先 生活環境課 電話24-7607
▼日程 11月8日(日曜日)
▼清掃する場所 各町内会の道路・河川・公園など公共の場所
▼ごみを置く場所 各町内会指定の場所
▼ごみの出し方
〇燃えるごみは黄色の袋
〇燃えないごみは青色の袋
※庭木の剪定ごみ、家庭ごみは回収しません。
問い合わせ先 生活環境課 電話24-7607
就労を目指す15歳~49歳までの人とその家族を対象に、月2回の就労相談を行っています。ひとりで悩まずに、まずは相談してください。
▼日時 毎月第2・4水曜日 午後1時~午後3時50分
▼場所 ハローワーク洲本
※予約優先
申し込み・問い合わせ先 あかし若者サポートステーション 電話078-915-0677
この検査では、知的能力・言語能力・空間判断力など、仕事に関わる7つの基礎的な能力を多面的に測定します。その結果から、自分の得意分野や今後の可能性を客観的に把握することができます。
▼日時 11月11日(水曜日) 午後2時~午後3時30分
▼場所 ハローワーク洲本
▼対象 44歳までの求職活動中の人
▼定員 8人(要申込)
▼参加費 無料
※検査結果のフィードバック面談は後日となります。
申し込み・問い合わせ先 あかし若者サポートステーション 電話078-915-0677
一定面積以上の土地取引をした場合は、国土利用計画法に基づき、契約を締結した日から起算して2週間以内に、市を経由して知事に届け出なければなりません。
▼届出が必要な面積
▽都市計画区域(市街化区域以外) 5千平方メートル以上
▽都市計画区域以外の区域 1万平方メートル以上
申し込み・問い合わせ先 都市計画課 電話24-7611
はたち(20歳)の区切りを祝う式典「洲本市はたちのつどい」を開催します。参加する人は、事前に参加者登録をお願いします。詳細は案内通知または市HPを確認してください。
▼日時 令和9年1月10日(日曜日)
▽受付 午後2時~
▽開式 午後2時30分~
▼場所 文化体育館
▼対象者 平成18年4月2日~平成19年4月1日に生まれた人
※本市に住民登録がある人には、11月中旬までに案内通知を送付します。なお、本市出身で、現在就職・進学などで住民登録が本市にない人も参加できます。希望者は市HPから必要事項を入力するか、問い合わせてください。
申し込み・問い合わせ先 生涯学習課 電話24-7631
洲本市防災訓練
防災意識を高め、災害への備えについて考える機会として、ぜひ安乎中学校に来場ください。
▼日時 11月1日(日曜日)
▽第1部 午前9時~
訓練放送、住民一斉避難
訓練(市内全域)
地域防災訓練(安乎地区全域)
▽第2部 午前10時~
実演訓練(安乎中学校)
兵庫県南海トラフ地震津波
一斉避難訓練
▼日時 11月5日(木曜日) 午前10時~
南海トラフ地震による津波被害を想定した避難訓練を行います。訓練開始の合図として、避難を呼びかける緊急速報メール(エリアメール)が配信されます。実際の災害発生と間違えないよう注意してください。
Jアラート全国一斉情報伝達訓練
▼日時 11月11日(水曜日) 午前11時(予備日 11月25日(水曜日))
全国瞬時警報システム(Jアラート)による緊急情報の伝達訓練を行います。
訓練では、CATV告知端末機や市内の主要公共施設などに設置の屋外スピーカーから、一斉に訓練用放送が流れます。
*『これは、Jアラートのテストです』が3回+サイレン音
問い合わせ先 消防防災課 電話24-7623
11月1日(日曜日)~12月1日(火曜日)は「犯罪被害者月間」です。
犯罪被害に遭った人やその家族は、犯罪そのものによって心や身体が傷付くだけでなく、その後の生活の中でもさまざまな困難に直面します。
改めて犯罪被害の問題について考え、被害者をさらに傷つけ、追い詰めてしまわない社会の実現を目指しましょう。
▼県犯罪被害者等総合相談窓口 電話078-360-0783
問い合わせ先 消防防災課 電話24-7623
10月はため池クリーンキャンペーン月間です。貴重な地域財産である「ため池」を地域で守り、安全・安心なため池とするため、農閑期は低水管理を行うなど、適正な管理に努めましょう。
問い合わせ先 洲本土地改良事務所 電話26-2118
教育DXをテーマに、公開授業や実践発表、パネルディスカッション、記念講演を実施。学校・家庭・地域が共に、これからの学びについて考える教育イベントです。
▼日時 11月16日(月曜日) 午後1時~午後4時30分
▼場所 都志小学校・五色文化ホール
▼対象 市民、保護者、教職員など
問い合わせ先 淡路教育事務所 電話26-3205
「里親」のことをもっと知ってもらうために、里親制度の説明会と相談会、パネル展示を行います。
▼日時・場所
▽パネル展示
10月22日(木曜日)~11月4日(水曜日)
市役所本庁舎「洲本の広間」
▽里親制度説明会・相談会
11月4日(水曜日) 午前10時~午後3時
市役所本庁舎
問い合わせ先 里親支援センターゆーかり サテライトおうるの杜 電話0799-73-6180
万一の自動車事故の際の基本的な対人賠償を目的として、原動機付き自転車を含むすべての自動車に加入が義務付けられています。特に車検制度のないバイクの未加入未更新に注意してください。
問い合わせ先 国土交通省神戸運輸監理部 電話078-453-1104
深日港(大阪府岬町)と洲本港を結ぶ深日洲本ライナーの、特別な日帰りツアーを開催。
岬町周遊まちあるきツアー
▼ツアー内容
紅葉や神社仏閣、道の駅など、岬町のおすすめスポットを歩いて巡る健脚ツアー。ウォーキングをしながら岬町を満喫できます。
▼日程 11月3日(火・祝)
▼費用
〇6900円(中学生以上)
〇3900円(4歳~小学生)
▼定員 15人
▼申込期限 10月26日(月曜日)
世界遺産・高野山満喫ツアー
▼ツアー内容
一の橋天風でランチを味わった後、奥之院を中心にガイドと高野山を巡ります。
▼日程 11月7日(土曜日)
▼費用
〇1万2千円(小学生以上)
〇6千円(3歳~小学生未満)
▼定員 40人
▼申込期限 10月31日(土曜日)
申し込み・問い合わせ先 (株)ライフサポート関西 電話06-6910-7559
市営住宅の入居者を募集します。申込者数が募集戸数を上回った場合は、公開抽選を行います。
※申し込みは1世帯1戸。家賃は収入、家族構成などにより異なります。敷金は家賃の3カ月分です。
▼募集団地・戸数など
▽宇山(1)団地 1戸(3DK)
▽広石中団地 1戸(2LDK)ほか
▼募集期間 10月22日(木曜日)~11月13日(金曜日)
▼申込必要書類
(1)申込書
(2)その他必要な書類
▼案内書配布・申込場所
〇都市計画課
〇地域生活課(五色庁舎)
申し込み・問い合わせ先 都市計画課 電話24-7611
「すもとオープンファクトリー(+)2026」は、洲本の産業や働く人の魅力を伝え、地元の中高生が「将来は淡路島に帰ってきたいな」と思えるきっかけをつくるプロジェクトです。本プロジェクトにおいて体験イベント「いとなみマルシェ」を開催します。併せて出展事業者を募集します。
いとなみマルシェ
▼日時 11月15日(日曜日) 午前11時~午後3時
▼場所 コモード56商店街内
▼内容 ワークショップ、展示、物販など
▼参加費 無料
出展事業者募集
▼出店費用 無料
▼募集事業者数 15事業者
▼募集期間 10月25日(日曜日)まで
▼募集要項
〇区画は200cm×300cm程度です(内容に応じて調整できます)。
〇出展内容は、出展事業者自身の紹介につながるワークショップを実施してください。飲食物などの販売もできます(要許可)。
〇建設業、サービス業、農業、飲食業など業種は問いません。
〇参加条件は本イベントの趣旨に賛同し、主体的に参加できることです。
申し込み・問い合わせ先 企画課 電話24-7614
▼内容 淡路島の食材の魅力や和食文化などについて
▼講師 土井 善晴 氏(料理研究家)
▼日時 12月5日(土曜日) 午後2時~
▼場所 南あわじ市湊地区公民館
▼定員 300人(要事前申込)
▼参加費 無料
申し込み・問い合わせ先 (一財)淡路島くにうみ協会 電話24-2001
あらゆる人権問題の解決に向け、講座を開催します。
▼日時 11月9日(月曜日) 午後3時~午後4時30分
▼場所 みなと元気館
▼演題 「誰ひとり取り残されないまちづくり」
▼講師 玉木 幸則 氏(社会福祉士)
▼定員 60人
※電話申込(先着順)
申し込み・問い合わせ先 人権文化センター 電話22-1282
植物や園芸活動を介した健康づくりの活動実践を1年間で学ぶ県立淡路景観園芸学校の受講生を募集します。
▼受験日程 11月14日(土曜日)
▼受験資格 原則大卒以上
▼受験料 無料
▼申込方法 願書を郵送または持参
▼申込期間 10月15日(木曜日)~29日(木曜日)
申し込み・問い合わせ先 県立淡路景観園芸学校 電話0799-82-3455
▼日時 11月12日(木曜日) 午前10時~午前11時30分
▼場所 文化体育館
▼研修内容
▽ミニ講座 「親の支援なき後」の我が子の「暮らし」について
講師 古東 千富 氏
▽演習 グループワーク
▼定員 30人(先着順)
▼申込期限 11月6日(金曜日)まで
申し込み・問い合わせ先 福祉課 電話22-3332
▼一般公開
▽日時 10月30日(金曜日)~11月3日(火・祝) 午前9時30分~午後6時
※最終日は午後4時まで
▽場所 文化体育館
▼ギャラリートーク(運営委員との交流会)
▽日時 11月3日(火・祝) 午後3時15分~午後4時
▽場所 各部門展示会場
問い合わせ先 生涯学習課 電話24-7632
県立淡路景観園芸学校の学園祭「ALPHA祭2026」を開催します。学生の手作り商品の販売などを行います。
▼日時 10月31日(土曜日) 午前10時~午後3時
▼場所 淡路景観園芸学校(淡路市)
問い合わせ先 淡路景観園芸学校 電話0799-82-3125
▼日時 11月22日(日曜日)・23日(月・祝) 午前9時~午後5時
※23日(月・祝)は午後3時まで
▼場所 洲本中央公民館
▼作品展示 日本画、俳句、短歌、絵手紙、水彩画、手芸、生花のサークルや公民館講座作品
▼ステージ発表
▽22日(日曜日) 午前10時~午前11時 和太鼓演奏、フラダンス
▽23日(月・祝) 午前10時~午後2時15分 演奏、コーラス、ダンス
▼初田悦子&わたなべゆうコンサート
▽22日(日曜日)
第1部(親子対象) 午前11時~
第2部(一般対象) 午後2時~
※要申込
▼お抹茶の呈茶(有料)
▽23日(月・祝) 午前10時~午後3時
※茶券の事前購入が必要
▼豚汁のふるまい(無料)
▽22日(日曜日)・23日(月・祝) 午前10時30分~午後1時
※無くなり次第終了
問い合わせ先 洲本中央公民館 電話22-1280
第1部ごしき文化祭
地域の伝統文化や芸術をお楽しみください。
▼日時
▽10月31日(土曜日) 午前9時~午後5時
▽11月1日(日曜日) 午前9時~午後4時
▼作品展
▽生け花、俳句、講座・サークル作品、ごしきこども園園児絵画、子育てセンター「フォトコンテスト」応募写真など
▼お茶席(無料)
▽11月1日(日曜日) 午前10時~午後3時
▼ロビー演奏会
▽出演 三味線(五色民謡会)、筝・太鼓(糸遊)、歌謡(スイートコーン)など
▼高田屋嘉兵衛翁の里めぐり(都志のまち歩き)
▽日時 10月31日(土曜日) 午後1時30分~3時30分
▽参加費 無料
▽定員 15人
※要申込
第2部こども文化祭
いろいろな文化に触れ、学び、遊ぶ体験イベントです。
▼日時 11月3日(火・祝) 午前9時~午後3時30分
▼体験教室 (要申し込み)
生け花、バランスボール、ドローン、パンづくり、苔玉づくりなど
※教室により参加費が必要。
▼あそびコーナー(自由参加)
ゲームコーナー、将棋・オセロあそびなど
申し込み・問い合わせ先 五色中央公民館 電話33-1930
3グループ合同での演奏会です。大正琴でいろいろなジャンルの曲を演奏します。
▼日時 10月31日(土曜日)
▽開場 午後0時30分
▽開演 午後1時
▼場所 やまて会館
▼入場料 無料
問い合わせ先 同事務局(林) 電話26-1038
第19回秋の図書館フェア
▼日時 11月7日(土曜日)・8日(日曜日) 午前10時~午後6時
▼場所 五色図書館
▼内容
三世代交流コーラス、人形劇、おはなし会、籐手芸小物づくり体験会、子ども司書体験、本のリサイクル市、十の会作品展、彫紙アート作品展、DVD鑑賞会、ブックハンターゲーム、スーパーボールすくい、親子工作教室「作ってあそぼう」、物品販売(7日(土曜日)のみ)
問い合わせ先 五色図書館 電話32-1693
十の会展「虹」
テーマを「虹」とした会員の共同作品をはじめ、秋を彩る美術作品です。
▼日時 10月27日(火曜日)~11月29日(日曜日) 午前10時~午後6時
※入場無料
2026図書館市民まつり
▼日時 10月24日(土曜日)・25日(日曜日) 午前10時~午後4時
▼場所 洲本図書館・市民広場
▼内容
▽展示 生け花、籐手芸、墨彩画、水彩画、彫紙アート、トールペイント、児童室飾り など
▽活動交流 コーラス、吹奏楽、弦楽合奏、ギター、ウクレレ、大正琴、武道演武、ダンス、煎茶の呈茶、焼き菓子販売、スタンプラリー、対面朗読、短歌教室、おはなし会、バルーンアート など
▽本のリサイクルフェア 25日(日曜日) 午前10時~
問い合わせ先 洲本図書館 電話22-0712
ゆ~ゆ~ファイブのお知らせ
▼あひる風呂 毎月第1土曜・日曜は和風露天風呂にたくさんのアヒルを浮かべます。
▽日程
〇11月7日(土曜日)(女性露天風呂)
〇11月8日(日曜日)(男性露天風呂)
問い合わせ先 ゆ~ゆ~ファイブ 電話33-1601
ふれあいファミリーコンサート~虹のむこうに~
ピアノと声楽、吹奏楽の3分野のグループが集結したミュージカル仕立てでストーリー性のあるコンサートです。
本番に客席で使用する小道具をワークショップで作成し、舞台との一体感を楽しめます。
▼日時 11月1日(日曜日)
(1)開場 午前10時
開演 午前11時
(2)開場 午後1時30分
開演 午後2時30分
※開場中ホワイエにてワークショップがあります(約50分)。
▼料金
▽一般 2千円
▽小学生以下 500円
※3歳以下の膝上鑑賞無料
▼チケット販売 文化体育館窓口
申し込み・問い合わせ先 文化体育館 電話25-3321
【団体】 学校法人柳学園 蒼開高等学校
【個人】 岡本 光弘 さん
【団体】 県立洲本実業高等学校 電気科 レーザー加工班
安倍 輝治 さん
日時 4日(水曜日)、18日(水曜日) 13時15分~16時15分
場所 市役所本庁舎2階(受付)
予約 市民協働課 電話22-2580
日時 11日(水曜日) 13時15分~15時00分
場所 市役所本庁舎2階(受付)
問い合わせ先 市民協働課 電話22-2580
日時 11日(水曜日) 13時30分~15時00分
場所 五色中央公民館
予約 窓口サービス課 電話33-0161
日時 毎週月~金曜日(祝日を除く)
8時30分~12時00分、13時00分~17時15分
場所 市役所本庁舎2階
問い合わせ先 消費生活センター 電話22-2580
日時 19日(木曜日) 10時15分~15時00分
場所 文化体育館
予約 明石年金事務所 電話078-912-4983
日時 18日(水曜日) 18時00分~21時00分
場所 文化体育館
予約 山下司法書士事務所 電話23-9171
日時 9日(月曜日) 13時00分~16時00分
場所 県洲本総合庁舎
予約 兵庫県行政書士会 電話078-371-6361
日時 毎週木曜日(祝日を除く)
13時30分~15時30分
場所 県洲本総合庁舎
予約 淡路さわやか県民相談室
フリーダイヤル0120-36-7830 (携帯電話からは電話0799-22-3541へ)
日時 13日(金曜日)、27日(金曜日) 13時30分~16時30分
場所 県洲本総合庁舎
予約 淡路さわやか県民相談室
フリーダイヤル0120-36-7830 (携帯電話からは電話0799-22-3541へ)
日時 10日(火曜日) 14時00分~16時00分
場所 県洲本総合庁舎2階
予約 洲本健康福祉事務所 電話26-2060
日時 9日(月曜日) 14時00分~16時00分
場所 県洲本総合庁舎1階
予約 淡路教育事務所 電話22-4152
日時 10日(火曜日) 13時30分~14時30分
場所 市役所本庁舎
問い合わせ先 農業委員会事務局 電話24-7628
日時 24日(火曜日) 13時30分~16時00分
場所 県洲本総合庁舎
予約 多田設計事務所 電話0799-64-0028
●母子健康手帳交付・妊婦相談
※母子健康手帳は受付時間外でも交付できます。
電話で問い合わせてください。
4日(水曜日)、11日(水曜日)、18日(水曜日)、25日(水曜日) 13時30分~14時30分
みなと元気館
●乳幼児すくすく子育て相談<要予約>
(1歳9カ月~就学前まで)
13日(金曜日) 9時30分~10時30分 みなと元気館
●ファミリーくらぶ(妊産婦・0~1歳児まで)
7日(土曜日) 10時00分~11時30分 やまて会館
17日(火曜日) 10時00分~11時30分 やまて会館
27日(金曜日) 10時30分~12時00分 S BRICK
●発達支援相談(要予約)
日時:電話で問い合わせてください
みなと元気館
●マーチの会(発達障害のある子どもの保護者)
10日(火曜日) 10時00分~12時00分 中山間総合活性化センター
●0~3歳児・妊産婦対象
本の読み聞かせ
21日(土曜日) 10時30分~
●3歳児~対象
本の読み聞かせ
14日(土曜日)、28日(土曜日) 10時30分~
●おりがみ教室
7日(土曜日) 10時30分~
●音読会
14日(土曜日) 11時00分~
●対面朗読(本の読み聞かせサービス)
日時:電話で問い合わせてください
目の不自由な人が対象。
●0~3歳児対象
本の読み聞かせ
12日(木曜日)、26日(木曜日) 10時30分~
●3歳児~対象
本の読み聞かせ
毎週土曜日・日曜日 10時30分~
■おりがみ教室への参加申込は前日まで(定員あり)。
■音読会への参加申込は3日前まで(定員あり)。
■対面朗読は事前申込が必要。
書き手:保育士
幼少期は「うれしい」「悲しい」「怖い」「怒る」といった基本感情が育まれる時期だそうです。
感情は自然に身に付くものではなく、周りの人や環境との関わりを通じて育まれます。
「楽しいね」「よかったね」「痛かったね」「イヤだったね」「うれしいね」など、子どもの気持ちを温かく受け止め、感情や思いを言葉で表現して共感してあげてください。
最近「アンガーマネジメント」という言葉をよく耳にします。
怒りの感情と上手に付き合う方法のことで、イライラしたときに、深呼吸したり6秒数えたりと、少しの工夫で怒りのエネルギーを落ち着かせるというものです。
誰でも余裕がなくなり感情的になってしまうことがあります。
もし子どもがイライラしたら、大人がその気持ちを代弁するなどして支えてあげてください。
そうすることで、子どもが自身の感情と向き合い、かんしゃくやパニックにならないよう、自分の気持ちをコントロールする力を身に付けていくことでしょう。
R7.6.9生
大きくなってね!(父 浩也(ひろや)より)
R7.6.23生
さっくんだいすきだよ(母 真希(まき)より)
R7.6.28生
笑顔で毎日癒しをありがとう!(父 拓真(たくま)より)
R7.7.2生
産まれてきてくれてありがとう(ハート)(母 真衣(まい)より)
R7.7.12生
可愛くて愛おしくてきゅん(ハート)(父 聖(しょう)より)
R7.2.18生
兄に押してもらって全力笑顔(ハート)(母 祐季(ゆき)より)
洲本図書館休館日 2日(月曜日)、4日(水曜日)、9日(月曜日)、16日(月曜日)、24日(火曜日)、30日(月曜日)
五色図書館休館日 2日(月曜日)、4日(水曜日)、11日(水曜日)、18日(水曜日)、25日(水曜日)、30日(月曜日)
『フルーツのおいしい図鑑』
くだもんずラボ/編著
フルーツを「甘味」「酸味」「料理」の3つのカテゴリーに分け、花や実の様子、産地が分かる地図、栄養素チャートなどを紹介。
さらに、おいしく味わうためのヒントやレシピも掲載されています。
身近なフルーツから珍しい果物まで、知っているようで知らないフルーツの魅力を再発見できる一冊です。
中高一貫校の強みを生かし、中学生と合同で活動するテニス部。現在、高校1年生6人が同級生同士で切磋琢磨しながら、県大会での活躍を目指しています。試合後に行く部員みんなでの食事が楽しみだとか。
1年生
上村 真里凪 さん
「私がお伝えします」
■あなたの部の“ らしさ ”は?
4面のコートを備えた恵まれた環境で練習でき、少人数だからこそ、一人一人が多くの練習時間を確保できることが私たちらしさです。他校には負けないほど打ち込んでいる自負があります。
私たちは、立派なプレイヤーになる以前に社会に貢献できる人材になることを目指し、時間管理やマナー、人としての振る舞いを大切にしています。試合でも対戦相手を尊敬することで、相手の良さを学び、相手のプレーを理解することにつながっています。
■あなたの部の“ これから ”は?
みんなでもっともっと実力と精神力を高め合い、強豪校相手に、たとえギリギリであっても競り勝つ試合ができる部になりたいです。そして自信あふれる、誇れる部にしていきたいですね。高校生らしく合宿や練習試合を通して、仲間との絆をさらに深め、より強い部へと成長したいです。
MCIは、加齢による物忘れと認知症の間の段階です。
「最近、人や物の名前がなかなか出てこない」「同じことを何度も聞く」「約束を忘れる」「料理や片付けに時間がかかる」「歯磨きや入れ歯の手入れをしなくなった」など、以前と違うと感じることはないですか。
こうした症状もMCIのサインです。
MCIでは、物忘れや注意力の低下などが見られますが、日常生活はほぼ自立して送れます。
MCIになっても、すべての人が認知症になるわけではありません。
MCIに早めに気付き、適度な運動やバランスのよい食事をしたり、人と交流をしたりするなど、生活習慣を見直せば、認知症への進行を遅らせることも期待できます。
気になる変化が続くときは、「年齢のせい」と思わず、早めにかかりつけ医や地域包括支援センターへ相談してください。
相談先 地域包括支援センター 電話26-3120
アンケートに答えるか、インスタグラムに投稿すると抽選でプレゼントが当たります。
※当選者には引換券を発送します。指定の場所で交換してください。
まぜ飯 または まぜそば 1人前
まぜ飯とまぜそば「ド丼」
〒656-0025 本町四丁目5番3号 洲本商工会議所1階
「淡路島の食材を楽しめる、具材を選んで
自分好みに仕上げる「まぜ飯・まぜそば」の専門店です!」
代表の 曾我 亨明 さん
おすすめ商品などを提供してPRしませんか。
詳しくは 問い合わせ先 秘書広報課 電話26-0175
広報すもとアンケート
(1)~(3)の内容に答えてください
(1)今月号でよかった内容を教えてください
(2)取り上げてほしい内容や企画を教えてください
(3)広報に関するご意見などをお聞かせください
ハガキかウェブで、アンケートの答え、住所、氏名、年齢、電話番号を書いて、ご応募ください。11月5日(木曜日)必着。
【ハガキ】
〒656-8686 本町三丁目4番10号
秘書広報課「広報すもとアンケート」
【ウェブ】
インスタグラムに#sumoto(ハート)と#秋のひととき をつけて投稿された写真の中から、イチ押しの写真を紹介します。
@tomohiro.0623さん
@asa_blue_08さん
@kaeru_0222さん
掲載者の中から1人に抽選で今月のプレゼントが当たります。皆さんの投稿お待ちしています。
温泉体験教室がウェルネスパーク五色の五色温泉ゆ~ゆ~ファイブで行われ、ごしきこども園の年中児12人が初めての温泉を楽しみました。この教室は、県の条例による混浴の年齢制限が10歳以上から7歳以上に引き下げられたため、子ども一人で施設利用する際の不安解消になればと、同施設が企画。子どもたちは利用マナーや安全な利用方法などを学びました。体験した太田望結ちゃんは「大きなお風呂が楽しかった。体を上手に洗えた」と笑顔で話しました。
大学生たちが地域との関わり方を考える滞在型プログラム「島留学in洲本2026」が、洲本域学連携研究所(旧タケダ玩具店)などで行われました。参加者たちは、地域住民との交流や空き家改修体験などを通じて、地域課題と向き合いました。このプログラムは、若者世代に地域と関わることの楽しさを体験し、関わり方を考える機会として兵庫県などが企画。空き家改修を体験した西岡吏翔さんは「この場所がもっと多くの人が関わる場所になれば」と期待を込めました。
保護者や地域住民が見守る中、洲本高校で体育会が開かれ、生徒たちは青春の汗を流しました。リレーや綱引きでは、学年を越えた熱戦が繰り広げられました。また男子生徒による伝統の洲高体操や女子生徒のダンスが披露されると、観客席からは拍手が送られました。
国の名勝に指定されている旧益習館庭園でライトアップが行われました。スポットライトが庭園を照らし、昼間とは違った幻想的な雰囲気に。お月見の時期に合わせた開催は今回が初めてです。26日(土曜日)には、お茶席とウクレレの演奏会が催され、訪れた人たちは秋の訪れを五感で感じ、ゆったりとした時間を過ごしました。
秋晴れの下、由良小学校の体育会が、由良中学校と由良保育所との合同で開催されました。児童たちは、かけっこやリレー、玉入れなどの競争種目で熱く盛り上がり、会場に歓声が響き渡りました。表現種目では練習してきたダンスを披露。6年生の船越望夢君は「みんなで最後までしっかり踊りきれた」と笑顔で話しました。
本町七丁目商店街に、子どもたちの「第3の居場所」となる施設「こどもLaboここね」がオープンしました。同施設では、学校への行きづらさや暮らしへの不安を感じる子どもたちが安心して過ごせる場所を提供し、一人一人に寄り添った支援を行います。小学生から高校生までの児童生徒が利用でき、保護者も専門家に相談することができます。利用には事前申請が必要です。
(関連記事12ページ掲載)
雨が降りしきる中、洲本の風景を楽しみながら歩くイベント「あわじ島ウォーク」が開催されました。島内外から約300人が参加し、5km、10km、22kmの3コースに分かれてウォーキングを楽しみました。
友人と参加した先田知代さんは「雨が降っていて、景色は十分に楽しめなかったけど、またイベントがあれば参加したい」と笑顔で話しました。
熊本地震災害の被災者支援のため、市連合町内会が各地区町内会の協力で集めた義援金約40万円を寄付しました。この日、市連合町内会長の成瀬健太郎さんら関係者が市役所を訪れ、日本赤十字社洲本市地区長の吉平市長に目録を手渡しました。成瀬会長は「生活再建や復興に役立ててほしい」と話しました。
青森県などで開催されている国民スポーツ大会に出場するスポーツクライミング競技の中山伸一監督が、大会出場に向けて市長を表敬訪問しました。中山監督は同競技の少年男子の部を指揮し、「決勝まで行ける選手層なので、必ず入賞してきます」と活躍を誓いました。
(10月8日時点で大会未了)
JOCジュニアオリンピックカップU16陸上競技大会で、1000m走に出場する洲本高校1年生の谷口翔雅さんが市役所を訪れ、吉平市長から激励を受けました。
谷口さんは「全国の選手たちと全力で競い合ってきます」と意気込みを語りました。
(10月8日時点で大会未了)
\爆裂・白熱・体育会/
どデカい 気持ちは 想定外
撮影 洲浜中学校・青雲中学校
超花火大会は、名前通り盛大なイベントでした。
広い会場を走り回る子どもたちと撮影に照れる“おやじ”たち。
なかなか難しい撮影でしたが、みんながいい表情だったので夢中でシャッターを切りました。
人目を気にせず撮影したことで、子どもたちから「カメラのおやじ」と呼ばれていないか心配です。
「YO!SAY!夏が胸を刺激する」のフレーズで始まる夏ソングを体育会でよく耳にしました。
黒のガムテープで強調した肉体美を披露する男子高校生に、その歌手のファンである僕はたまらずニンマリ。
青春の熱に刺激されてすっかり日焼けしてしまいましたが、オールオッケーです。
表紙写真、お風呂場での撮影で、カメラを湯船に落とさないよう気を付けていましたが、この写真の撮影直後にシャワーが直撃。
しっかり濡れてしまいました。
今年に入って水をかけられるのは、消防操法大会、竹の水鉄砲に続き3回目。
その2回の写真は使わなかったけど、今回は表紙写真になったので、報われました。
■令和8年10月号/第249号
■発行日/令和8年10月15日
■編集・発行/洲本市企画情報部秘書広報課
■〒656-8686 洲本市本町三丁目4番10号
■電話22-3321(代表) ■HP https://www.city.sumoto.lg.jp/
見やすいユニバーサルデザインフォントを採用しています。
古紙パルプ配合率70%再生紙を使用