災害用備蓄物資について
備蓄目標(洲本市地域防災計画)

洲本市の備蓄品
洲本市では上記の目標のもと、災害に備え、食料や飲料水、毛布などの備蓄品を順次整備しています。
備蓄品は物資拠点である旧洲本市スポーツセンターや各小中学校などに分散配備しており、食料と飲料水においては、南海トラフ巨大地震が起きた場合の想定最大避難者数9,110人(県公表)の1日相当分を備えています。
備蓄品は物資拠点である旧洲本市スポーツセンターや各小中学校などに分散配備しており、食料と飲料水においては、南海トラフ巨大地震が起きた場合の想定最大避難者数9,110人(県公表)の1日相当分を備えています。
洲本市の災害用備蓄品の状況
家庭内備蓄で災害に備えましょう
災害発生から3日間は、救出・救助活動が優先されるため、ライフラインの復旧、支援物資の到着が遅れる可能性が高くなります。この期間は自分たちで命をつなぐことを心掛けましょう。
まずは平時から最低でも3日間、可能な限り1週間分程度の食料、飲料水及び生活必需物資を自分たちで備蓄するようにお願いします。
防災の基本は”自分の命は自分で守る”です。
災害から身を守るための各種情報の収集方法や防災の基本知識、被害想定マップの見方などは、「洲本市防災ガイドブック」をご参照ください。
まずは平時から最低でも3日間、可能な限り1週間分程度の食料、飲料水及び生活必需物資を自分たちで備蓄するようにお願いします。
防災の基本は”自分の命は自分で守る”です。
災害から身を守るための各種情報の収集方法や防災の基本知識、被害想定マップの見方などは、「洲本市防災ガイドブック」をご参照ください。





